2016年02月21日

2/21「男子ごはん」サンラータンチャーハン

「サンラータンチャーハン」


  

<材料 (2人分)>

[サンラータンチャーハン]



  ・豚バラ薄切り肉:100g
  ・しいたけ:30g
  ・たけのこ(水煮):30g
  ・しょうが(みじん切り):1/2片分
 
[A]
  ・水:400cc
  ・鶏がらスープ:小さじ1/2
 
[B]
  ・片栗粉、水:各大さじ1
 
  ・ごま油:大さじ1
  ・酒:大さじ1
  ・オイスターソース:大さじ1/2
  ・豆板醤:小さじ1
  ・しょうゆ:小さじ1/2
  ・酢:大さじ1
 
[チャーハン]
  ・豚バラ薄切り肉:100g
  ・長ねぎ:30g
  ・にんにく、しょうが:各1片
  ・卵:2個
  ・温かいごはん:400g
  ・サラダ油:適量
  ・塩:適量
  ・黒こしょう:適量
 

  

<作り方>

  1.サンラータンを作る。
    豚バラ薄切り肉は1㎝幅に切る。
    しいたけ、たけのこはみじん切りにする。
    [A]の水、鶏がらスープを混ぜておく。
    [B]の片栗粉、水を混ぜ合わせる。


  2.鍋を熱してごま油をひき、
    しょうが、豚肉を入れて強火で炒める。
    豚肉の色が変わったら、しいたけ、たけのこを加えて炒める。
    油が回ったら[A]を加える。


  3.沸いてきたら酒、オイスターソース、豆板醤、しょうゆを加えて混ぜてひと煮する。
    (サンラータンの味つけを少し薄くすることで、チャーハンとのバランスが良くなる)


  4.よく混ぜた[B]の水溶き片栗粉を回し入れてとろみをつける。
    火を止めて酢を加えて混ぜる。


  5.チャーハンを作る。
    豚バラ薄切り肉は1㎝幅に切って塩、黒こしょうで下味をつける。
    長ねぎ、にんにく、しょうがはみじん切りにする。卵は溶く。


  6.フライパンを熱してサラダ油をひき、豚肉を入れて強火で炒める。
    火が通ったら取り出す。


  7.フライパンにサラダ油を足し、にんにく、しょうがを中火で炒める。
    香りが出てきたら卵、温かいごはんを加えてほぐしながら炒める。
    ※ご飯と卵だけで炒めることで、チャーハンがよりパラパラになる


  8.パラッとしてきたら、
    6の豚肉、塩、黒こしょう、長ねぎを加えて炒め合わせる。

  9.器の真ん中に8のチャーハンを盛り、
    4のサンラータンを周囲にかけて、サンラータンチャーハンの完成。

     



posted by ぽっぷらいと at 14:17| テレビ東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2/21「男子ごはん」一口しそ餃子

「一口しそ餃子」


  

<材料 (2~3人分)>

  ・餃子の皮:24枚

  ・豚肩ロース
      薄切り肉
:200g
  ・青じそ:12枚
  ・長ねぎ:10㎝
 
サラダ油、ごま油、水、片栗粉
 
[A]
  ・酒、
  ・オイスターソース
  ・しょうゆ
:小さじ1
:小さじ1
:小さじ1
  ・砂糖:小さじ1/2
  ・塩:小さじ1/3
 
[餃子のタレ]
  ・みそ:大さじ2
  ・酢、みりん:各大さじ1
  ・砂糖:小さじ1
  ・豆板醤:小さじ1/4
 

   

<作り方>

  1.豚肩ロース薄切り肉は細かく刻む。
    (ひき肉ではなく薄切り肉を使うことでよりジューシーに仕上がる。)
    長ねぎはみじん切りにする。
    ボウルに入れて、
    [A]の酒、オイスターソース、しょうゆ、砂糖、塩を加えてよく混ぜ合わせる。


  2.青じそは茎を落とし、半分に切る。


  3.餃子の皮の周囲にグルリと水をつけ、
    青じそ、1の肉だねをのせる。
    左側の皮を内側に折りこんでから、ひだを寄せて
    右側の皮も内側に折りこんでピッチリ閉じる。


  4.1皿分ずつ焼く。
    3の底に片栗粉をつけながらフライパンに並べる。
    サラダ油を加え、強火にかける。
    パチパチしてきたら餃子の高さ1/3くらいまで水を適量注ぐ。
    蓋をして強めの中火で焼く。
    水分がなくなってきて焼き目がついたら
    仕上げにごま油をかけてカリッと焼き上げる。
    残りも同様に焼く。


  5.餃子のタレを作る。
    (みそ、酢、みりん、砂糖、豆板醤を混ぜ合わせる)


  6.4を皿に盛り、5のタレを添えて、一口しそ餃子の完成。

      

続きを読む
ラベル:男子ごはん
posted by ぽっぷらいと at 14:01| テレビ東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2/21「男子ごはん」一口しそ餃子

「一口しそ餃子」


  

<材料 (2~3人分)>

  ・餃子の皮:24枚

  ・豚肩ロース
      薄切り肉
:200g
  ・青じそ:12枚
  ・長ねぎ:10㎝
 
サラダ油、ごま油、水、片栗粉
 
[A]
  ・酒、
  ・オイスターソース
  ・しょうゆ
:小さじ1
:小さじ1
:小さじ1
  ・砂糖:小さじ1/2
  ・塩:小さじ1/3
 
[餃子のタレ]
  ・みそ:大さじ2
  ・酢、みりん:各大さじ1
  ・砂糖:小さじ1
  ・豆板醤:小さじ1/4
 

   

<作り方>

  1.豚肩ロース薄切り肉は細かく刻む。
    (ひき肉ではなく薄切り肉を使うことでよりジューシーに仕上がる。)
    長ねぎはみじん切りにする。
    ボウルに入れて、
    [A]の酒、オイスターソース、しょうゆ、砂糖、塩を加えてよく混ぜ合わせる。


  2.青じそは茎を落とし、半分に切る。


  3.餃子の皮の周囲にグルリと水をつけ、
    青じそ、1の肉だねをのせる。
    左側の皮を内側に折りこんでから、ひだを寄せて
    右側の皮も内側に折りこんでピッチリ閉じる。


  4.1皿分ずつ焼く。
    3の底に片栗粉をつけながらフライパンに並べる。
    サラダ油を加え、強火にかける。
    パチパチしてきたら餃子の高さ1/3くらいまで水を適量注ぐ。
    蓋をして強めの中火で焼く。
    水分がなくなってきて焼き目がついたら
    仕上げにごま油をかけてカリッと焼き上げる。
    残りも同様に焼く。


  5.餃子のタレを作る。
    (みそ、酢、みりん、砂糖、豆板醤を混ぜ合わせる)


  6.4を皿に盛り、5のタレを添えて、一口しそ餃子の完成。

      

ラベル:男子ごはん
posted by ぽっぷらいと at 14:00| テレビ東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2/20「おかずのクッキング」丸玉ごろごろ鍋:鈴木薫

「丸玉ごろごろ鍋」

  
「できるかな1分クッキング」のコーナーで紹介された、
丸ごと入った玉ねぎの甘みが
それぞれの具の旨みを引き立てるポトフ風の鍋です。

<材料 (2人分)>

  ・玉ねぎ:1個
  ・さつまいも
:1/2本
 (約100g)
  ・マッシュルーム:4個
  ・ソーセージ(太め)
:4本
 (約180g)
  ・ベーコン(角切り):100g
  ・コンソメ(顆粒):大さじ1
  ・水
:500
  ~600cc

 ~ 鈴木薫さんのレシピ本 ~
   



<作り方>

  1.玉ねぎは十字に深めの切込みを入れ、鍋の真ん中に置く。

  2.さつまいもは縦半分に切り、さらに横半分に切って鍋に入れる。

  3.マッシュルーム、ソーセージ、ベーコンを入れる。

  4.コンソメをまんべんなくかける。

  5.水をひたひたになるくらいまで注いで、下ごしらえは終了!

  6.蓋をして食卓で火が通るまで煮る
    (一度煮立て、中火以下で30分程度)。

  7.お好みで
    粗びき黒こしょうをかけて、玉ねぎを崩しながらいただく。
 
posted by ぽっぷらいと at 13:43| テレビ朝日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2/20「おかずのクッキング」鶏むね肉のミルク煮:土井善晴

「鶏むね肉のミルク煮」



<材料 (2~3人分)>

  ・鶏むね肉:1枚(180g)
  ・スナップエンドウ:100g
  ・小麦粉:適量
  ・牛乳:1カップ
  ・サラダ油:大さじ1/2
  ・バター:15g
  ・塩、こしょう:各適量

  ~ 土井先生のレシピ本 ~
   

<作り方>

  1.フライパンにサラダ油、バター(15g)を入れて中火にかけ、
    バターが溶けだしたら、鶏肉に小麦粉をまぶしながら1枚ずつ入れる。

  2.弱火で火を通して一度返し、スナップエンドウを加える。

  3.牛乳を入れ、塩、こしょうをしてフライパンを大きく振りながら煮立てる。

  4.なめらかなとろみがついたら、スープ皿に盛り、鶏むね肉のミルク煮の完成。


posted by ぽっぷらいと at 13:31| テレビ朝日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。