2016年03月29日

3/28「健康いただきMAX!」血管が若返る鯖カレーwithアスパラしらすご飯

血管が若返る鯖カレーwithアスパラしらすご飯


  3月28日(月)よる7:00からTBSで「健康いただきMAX!」が始まりました。
  MCは高橋克実さんと雨上がりの宮迫さんです。
        



「鯖カレーwithアスパラしらすご飯」は、

        

血液&血管が若返り血流改善が期待できる料理です!
 

<作り方>

  1.サバは皮と骨を取り大き目にカットし、
    臭みを取るため軽く湯通しする。
    更にヨーグルトの中に入れ、マリネし5分ほど漬け込む。


  2.フライパンが冷たい状態のままオリーブオイル、クミンを入れる。
    火をつけ、香りが出てきたら
    みじん切りにしたたまねぎを加え炒める。


  3.たまねぎが透明になったら、
    にんにくとしょうがのすりおろし、チリパウダー、ガラムマサラを加え、
    更に炒める。


  4.ヨーグルトごと鯖を加える。
    鯖とスパイスがなじんだら、ホールトマトも混ぜ合わせ、
    5分ほど煮込む。


  5.味をみて、塩が足りないようなら塩を足す。
    とろみをつけたいので、じゃがいもをすりおろし加える。
    約2分煮込む。


  6.炊き立てのご飯に、
    ちりめんじゃこ、生のアスパラガスを加え、
    (お釜の中で)1分ほど温めてからお皿に盛り付ける。
    カレーをかけ完成!


 <アスパラガス>
  血管を強くするという「ルチン」という成分が豊富に含まれています。
     

 <しらす>
  血管を広げて血圧を下げる効果がある「GABA」が多く含まれています。
     

 <サバ>
  血液をサラサラにするEPAが豊富に含まれています。
  特にノルウェー産の塩サバはEPAがとても豊富なのでおすすめです。
      

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posted by ぽっぷらいと at 09:09| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月28日

3/28「バイキング」今晩すぐ作れる!健康みそ汁BEST3

今晩すぐ作れる!健康みそ汁BEST3


     


  実は今、「みそ汁専門店」が大人気なんだそうです。
  そこで、今回の「バイキング」では、味噌汁健康法が紹介されました。


  教えて下さったのは、管理栄養士の足立香代子先生です。

  


  

1.最強 長寿みそ汁


        

  抗酸化力抜群!隠し味ににんじんジュースで最強長寿
  出汁:ニンジンジュース=ほぼ1:1
  さらに、器に盛ってから “生卵” を落とすことで免疫力もUPできます!
  
<材料(1人分)>
  ・煮干し:1匹
  ・ブロッコリー:1〜2個
  ・にんじんジュース:水と同じ量
  ・赤みそ:適量
  ・生卵:1個
  ・焼きのり:1枚

<作り方>
  1. 火にかける前の水に煮干しを入れ、熱する。
  2. 鍋が煮立ったらブロッコリーを加える。
  3. にんじんジュースを加える。
  4. 味噌を溶き、生卵を入れる。
  5. 焼きのりをラーメンのようにさせば完成
  

  

2.マイナス5歳肌みそ汁


        

  丸ごとトマトを入れて-5歳肌!
  更に、ビタミンCのレモンを食べる直前に入れれば、
  メラニン色素を抑制してくれ、シミの予防・改善につながります。
  
<材料(1人分)>
  ・トマト:1個
  ・かつお節:ひとつまみ
  ・レモン:スライス2枚
  ・オクラ:1本
  ・白みそ:適量


<作り方>
  1. かつお節で出汁を取る。
  2. トマトを丸ごと入れる。
  3. 輪切りにしたオクラを入れる。
  4. 白みそを溶かす。
  5. 食べる直前にレモンをスライスして乗せる。
  

  

3.腸内デトックスみそ汁

  
        
  
  捨てがちな食材で “腸内デトックス”
  
<材料(1人分)>
  ・昆布:1枚
  ・しいたけ:1個
  ・大根の葉:2房
  ・お茶っぱ:適量
  ・赤みそ:適量

<作り方>
  1. 出汁は昆布でとる。
  2. 火にかける前の鍋にハサミで小さく切った昆布を入れ熱する。
  3. しいたけの軸を細かく切って鍋へ。
  4. 大根の葉を細かく切って鍋に加える。
  5. 出がらしになった茶葉をそのまま鍋に加えるだけ。
  6. 最後に赤みそを溶かせば完成。
  
ラベル:バイキング
posted by ぽっぷらいと at 16:32| フジテレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3/28「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」鰆の照り焼き

「鰆の照り焼き」


  

今週は、“フライパンひとつで”できる本格料理です。


<材料 (2人前)>

  ・さわら:4切れ(300g)

  ・れんこん:60g
  ・ししとう:4本
  ・青ねぎ(小口切り):1本
  ・粉山椒:適量
  ・塩:適量
  ・小麦粉:適量
  ・油:適量
 
[たれ]
  ・酒:大さじ3
  ・みりん:大さじ2
  ・しょうゆ:大さじ2
  ・砂糖:大さじ1/2
 

    

<作り方>

  1.さわらは半分に切り、塩をふって15分置き、水で洗って水気を取り、
    小麦粉をまぶす。


  2.れんこんは1cm厚さの半月切りにし、薄く小麦粉をまぶす。


  3.[たれ]の酒、みりん、しょうゆ、砂糖を合わせる。


  4.フライパンに油適量を熱し、
    さわら、れんこん、ししとうを中火で焼き、
    れんこんとししとうは火が通ったら取り出し、
    熱湯約100mlを注いで捨てる。


  5.4に3、れんこんを入れ、
    たれをかけながら煮つめ、途中でししとうを加え、器に盛り、
    青ねぎの小口切りと粉山椒をふる。


    
posted by ぽっぷらいと at 15:47| テレビ朝日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3/28「ノンストップ!」キャベツロール絶品ソース添え:河井健司

「キャベツロール絶品ソース添え」


     

田園調布の「アンドセジュール」の河井シェフが、
キャベツに豚の薄切り肉をサンドして巻いた
お手軽な「キャベツロール絶品ソース添え」の作り方を紹介してくれました。
トマトと豆腐などを合わせたソースが絶品だそうです!

 

アンドセジュール

 ・公式サイト:http://www.undecesjours.com/  
 ・住所:東京都大田区田園調布1丁目11−10
 ・電話:03-3722-9494




<材料 (2人前)>

  ・キャベツ
   (熱湯でさっとゆでる)
:1/4個


  ・豚肩ロース薄切り肉:140g
  ・塩、コショウ:各適量
  ・オリーブオイル:適量
 
[A]
  ・絹ごし豆腐
   (1cm角のさいの目切り)
:1/4丁
  ・トマト
  (ヘタを除き、粗みじん切り)
:1/2個
  ・水:小さじ5
 
[B]
  ・しょうゆ:大さじ1
  ・オリーブオイル:適量
  ・塩、砂糖:各適量
 
  ・酢:小さじ1
  ・カイワレ大根
  (根本を除く)
:適量
  ・バゲット:適量
 

   

<作り方>

  1.熱湯でさっとゆでたキャベツは、
    葉と軸を切り離し、軸の部分を粗みじんに切る。


  2.豚肩ロース薄切り肉に塩、コショウをふる。


  3.キャベツの葉を手のひら大の大きさになるよう2枚重ねて広げ、
    豚肉半量をのせる。
    更に残りのキャベツをのせ、手前からくるくると巻く。
    同様にもう1つつくる。


  4.フライパンにオリーブオイルを熱し、
    3を巻き終わりを下にして並べ入れ、
    前面にしっかりと焼き色をつける。


  5.4のフライパンのあいているところに、
    1のキャベツの軸と
    [A]の1cm角のさいの目切りした絹ごし豆腐と、
    粗みじん切りしたトマト、水を入れ、
    フタをして3分30秒ほど蒸し焼きにする。


  6.フタを取り[B]のしょうゆ、オリーブオイル、、塩、砂糖)を加え、
    木べらで豆腐をくずしながら汁気が少なくなるまで煮詰めたら、
    酢を加え軽く混ぜる。


  7.器にソースを敷き、
    食べやすく切ったロールを盛り、
    カイワレ大根を散らし、
    バゲットを添えて、
    「キャベツロール絶品ソース添え」の完成。

   
posted by ぽっぷらいと at 15:33| フジテレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月27日

3/26「噂の東京マガジン」肉じゃが:「東京 なだ万」調理長 黒田 廣昭さん

「肉じゃが」


   

 

帝国ホテル「東京 なだ万」


  ・住所:東京都千代田区内幸町1−1−1 帝国ホテル東京 本館B1
  ・電話:03-3503-7981



<材料 (2人前)>

[肉じゃが]

>
  ・男爵いも:1個
  ・玉ねぎ:1/2個
  ・にんじん:1/8個
  ・合挽き肉:100g
  ・かつおだし:3カップ
  ・酒:大さじ3
  ・砂糖:大さじ2
  ・しょうゆ:大さじ2と1/3
  ・みりん:大さじ1
  ・菜の花:適量


[肉じゃがピザ]
  ・ピザ生地:1枚
  ・トマト:適量
  ・菜の花:適量
  ・シュレッドチーズ:適量
 ※ 材料はピザ生地の大きさに合わせて
    お好みで




<作り方>

 - 肉じゃが -

  1.男爵いも、にんじん、玉ねぎの皮をむき、食べやすい大きさに切る。

  2.にんじんを茹でる。

  3.鍋にだしを入れ、
    男爵いも、玉ねぎ、茹でたにんじんを加えて中火にかける。

  4.フライパンに合挽き肉を入れ、
    酒を加えて泡立て器などでほぐしながら炒める(酒煎りをする)。

  5.4のひき肉に色がついたら3の鍋に加える。

  6.野菜が柔らかくなったら、
    砂糖、しょう油、みりんを加えて20分~30分中火で煮込む。

  7.お皿に盛り付け、茹でた菜の花を添えて完成。

 - 肉じゃがピザ -
      

  1.肉じゃがを冷まして、キッチンペーパーで水分をとる。

  2.1をピザ生地にのせる。

  3.トマト、茹でた菜の花を2に散らして、シュレッドチーズをのせる。

  4.オーブントースター(オーブンでも可)に入れ、
    240℃で10分焼いて完成。


posted by ぽっぷらいと at 15:51| TBS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月26日

3/26「キユーピー3分クッキング」中国風ねぎもち:坂田阿希子

「中国風ねぎもち」


   



<材料 (4人分)>

  ・薄力粉:250g

  ・ベーキングソーダ(重曹):小さじ1/4
  ・水:150ml
 
  ・長ねぎ:1本
  ・ベーコン(薄切り):3枚(65g)
  ・ごま油:適量
  ・塩:少々
 
●打ち粉(強力粉)、油





~ 坂田阿希子さんのレシピ本 ~
    


<作り方>

  1.長ねぎはみじん切りにする。ベーコンもみじん切りにする。


  2.ボウルに薄力粉とベーキングソーダを入れてざっと混ぜ、
    水を少しずつ加えながら菜箸などで混ぜる。


  3.そぼろ状になったら手に替えて、ひとまとまりになるまで練り混ぜる。
    ぬれぶきんをかけ、室温で20分ほど休ませる。


  4.打ち粉をした台に3をとり出して生地を丸くまとめ、
    めん棒で30×30cmくらいの正方形にのばす。

  5.表面にごま油をハケで薄くぬり、
    塩を軽く均等にふり、
    ねぎのみじん切りを全体に散らし、
    ベーコンのみじん切りを均等にのせる。

    生地の手前を1cmほど立ち上げて芯を作り、くるくると巻いていく。
    更に渦巻きにし、巻き終わりは指でつまんでしっかりとめる。

    形を整えて打ち粉をふり、めん棒でやさしく押さえながら、
    直径25cmほどに大きく伸ばす。


  6.フライパンに油大さじ2~3を熱して5を入れ、
    薄く焼き色がついたら裏返し、弱火にしてふたをして焼く。
    焼き色がついたら裏返し、再びふたをして焼く。

    様子を見ながら油が足りなければ鍋肌から加えて焼き、
    最後にふたをとって強火にし、パリッと焼き上げる。


  7.食べやすく切り分けて器に盛り、好みで豆板醤をつけて食べる。


posted by ぽっぷらいと at 17:14| 日本テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3/26「おかずのクッキング」手巻き寿司:土井善晴

「手巻き寿司」


    


<材料 (4人分)>

  ・米:2カップ
 
[昆布だし] (作りやすい分量)  
  ・昆布:8cm角1枚
  ・水:3カップ
 
 
[寿司酢]
  ・米酢:1/3カップ
  ・砂糖:大さじ3
  ・塩:小さじ2
 

   

<作り方>

  1.ごはんは固めに炊く。
    p! 後で寿司酢と合わせるので固めに炊く。

    [昆布だし]を作る。
    水に昆布を30分以上浸けておく。

    米を洗ってざるに上げて40分ほど置いて洗い米にする。
    洗い米に対して、1割引きの[昆布だし]で水加減して、普通に炊く。


  2.[寿司酢]を合わせる。
    鍋に[寿司酢]の米酢、砂糖、塩を入れて弱火にかけ、
    砂糖が溶ければ火を止める。
    P! 寿司酢は煮立てると酢の風味がとんでしまうので注意!


  3.ごはんと寿司酢を合わせる。
    炊き上がったごはんを半切りに取り出して軽く広げ、
    寿司酢を全体に回し加えて、手早く全体を混ぜる。
    ごはんは粘らないように、しゃもじで縦に切るように、大きく混ぜ合わせる。


  4.全体を混ぜ合わせてから、団扇であおいで粗熱をとる。
    天地を返して、何度かあおぎ、乾かないように濡れ布巾をかけておく。


  5.食べやすく切った、
    焼き海苔、いくら、
    茹でて殻を剥いた芝エビ、
    刺身用絞甲いか100gを細く切って、
    ほぐした明太子1/2腹を混ぜ合わせたいか明太、
    食べやすい大きさに切ったまぐろの刺し身、
    玉子焼きなどを用意する。

    他に、大葉やカイワレ大根、
    種を除いて細かく刻んだ梅干し、
    たくあんはせん切りにして、白ごまをふる。
    ところどころ皮を剥き、細切りにしたきゅうりなど具を用意して、
    「手巻き寿司」の完成。

   

ラベル:手巻き寿司
posted by ぽっぷらいと at 16:57| テレビ朝日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月25日

3/25「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」バッファローウィング

「バッファローウィング」


  

今週は、スパイス&ハーブを使った旬のクッキング。

 
バッファローウィングは、
鶏肉の手羽を素揚げにし、
辛味の強いソースをまぶしたアメリカの料理です。

古典的なバッファローウィングには、
カイエンペッパーと酢を利かせた辛味と酸味の強いソースと
溶かしバターが使用されています。



<材料 (2人分)>

  ・手羽中(半分に切ったもの):16本


  ・レタス:40g
  ・塩:適量
  ・こしょう:適量
  ・油:適量
 
[ソース]
  ・玉ねぎ:1/4個(30g)
  ・クミンパウダー:小さじ1/2
  ・パプリカパウダー:小さじ1/2
  ・黒こしょう(パウダー):小さじ1/2
  ・チリペッパー:小さじ1/4
  ・ガーリックパウダー:小さじ1/4
  ・タバスコ:少量
  ・りんご酢:大さじ1
  ・はちみつ:大さじ1
  ・トマトケチャップ:小さじ1
 

<ウィルのバッファローウィングソース>

<作り方>

  1.手羽中は片側の関節をハサミで切る。


  2.玉ねぎはすりおろし、レタスは5mm幅に切る。


  3.手羽中に塩、こしょうをまぶし、
    フライパンに多めの油を中火で熱して加え、5分火を通して取り出し、
    油をきる。


  4.3のフライパンの火を止め、
    ソースの玉ねぎ、クミンパウダー、パプリカパウダー、
    黒こしょう、チリペッパー、ガーリックパウダー、タバスコ、りんご酢、
    はちみつ、トマトケチャップを入れて中火で煮立て、
    手羽中を戻し入れてからめ、器にレタスと共に盛る。

posted by ぽっぷらいと at 19:32| テレビ朝日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3/25「キユーピー3分クッキング」エッグミートローフ:小林まさみ

「エッグミートローフ」


  

  イースターのお祝いに。

 
「イースター」は、
サクソン族の春の女神、「エオストレ(Eostre)」に因んで
名付けられた春の訪れを喜び合う祝祭です。
キリスト教では、イエス・キリストが死後3日目に蘇った
「復活」を祝う日として、クリスマスとともに最大の祝日とされています。

2016年は3月27日です。


<材料 (6人分)>

[肉だね]


  ・合びき肉:600g
  ・パン粉:1カップ
  ・牛乳:1/4カップ
  ・塩:小さじ1
  ・こしょう:少々
  ・卵:1個
 
  ・玉ねぎ:1個(200g)
  ・サラダ油:大さじ1
 
  ・卵:4個
  ・グリーン
   アスパラガス
:4本(150~200g)
 
[ソース]
  ・ミートローフの
   焼き汁
:大さじ1/2~1
  ・水:1/4カップ
  ・トマトケチャップ:大さじ3
  ・ウスターソース:小さじ2
  ・しょうゆ:小さじ1/3
 
  ・サニーレタス:適量
 



<作り方>

  1.ゆで卵を作る。
    鍋に卵4個を入れ、かぶるくらいの水、
    酢少々を加え、強火にかける。
    ときどき箸で混ぜながらひと煮立ちさせ、弱火にして10分ゆでる。
    水にとって冷まし、殻をむく。


  2.アスパラガスは固い部分を切り落とし、
    下3cmをピーラーで皮をむく。・アスパラは生のままでOK。


  3.玉ねぎはみじん切りにし、
    耐熱ボウルに入れてサラダ油を混ぜ、
    ラップなしで電子レンジ(500W)に6分かけ、
    とり出して再び混ぜて粗熱をとる。


  4.大きいボウルにパン粉と牛乳を入れて混ぜ、
    パン粉がしっとりしたら、
    ひき肉、塩、こしょう、卵、3の玉ねぎを入れてよく練り混ぜる。


  5.オーブンを220~230℃(電気オーブンなら250℃)に予熱する。


  6.オーブンシートを2枚広げ、
    それぞれに4の肉だねの半量を26×11cmの長方形に、
    残りの肉だねを26×13cmの長方形に広げる。


  7.オーブンの天板に、
    幅の狭いほうの肉だねをオーブンシートごと移し、
    ゆで卵を中央に縦1列に並べ、
    両脇にアスパラガスを2本ずつ、穂先と根元を重ねるように置く。

    幅広のほうの肉だねを、
    下の肉だねの端にくっつけるようにしてかぶせる。
    上下の肉だねを指でつまんでしっかりとじ、
     空気を抜くように押さえてかまぼこ形に整える。
    P! 肉だねと中芯の空気を抜くように閉じるて下さい!
    (しっかりつなぎ目を閉じておかないと割れてしまいます。)


  8.7を予熱したオーブンの上段に入れて10分焼き、
    次に180℃に下げて30~40分焼く。
    とり出して1~2分おいて肉汁を落ち着かせ、食べやすく切り分ける。


  9.ソースを作る。
    天板に出たミートローフの焼き汁を小鍋に入れ、
    分量の水、トマトケチャップ、ウスターソース、しょうゆを加え、
    強火でひと煮立ちさせる。


  10.器にちぎったサニーレタスとともに盛り、ソースを添える。



今日、3/25からディズニーランドでイースターやってます。


posted by ぽっぷらいと at 19:08| 日本テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3/25「スッキリ!! 」春キャベツたっぷりのメンチカツ

春キャベツ出荷量!

日本一の千葉県 銚子市の農家がオススメする

「春キャベツたっぷりのメンチカツ」


    

<材料 (3~4人分)>

  ・キャベツ:1/4玉
  ・豚ひき肉:300g
  ・タマネギ:1/2個
  ・パン粉:大さじ3  
  ・塩、コショウ、ナツメグ:各適量
 
[衣用]
  ・パン粉、小麦粉、卵:各適量
 



<作り方>

  1.(春)キャベツは1㎝角の粗みじん切りにする。
    ※ 春キャベツは柔らかいので大きめに切ってOK!


  2.タマネギはみじん切りにする。


  3.豚挽き肉をボウルに入れ、
    塩・コショウ・ナツメグを振る。粘りが出るまでよく混ぜ合わせる。


  4.タマネギ・パン粉を加え、更にこねる。


  5.刻んだ(春)キャベツを生のまま加える。


  6.しっかりと混ぜ、タネがまとまったら成型し、衣をつける。


  7.170℃の油で、10~15分ほどかけて。

ラベル:スッキリ!!
posted by ぽっぷらいと at 18:37| 日本テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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