2016年04月02日

4/2「サタデープラス」しょうゆ麹

美味しくて減塩!名医が教える万能調味料

「しょうゆ麹」

  
   

「酢しょうが」が話題となったサタデープラスが、
今度は「しょうゆ麹」を紹介してくれました。

▼ しょうゆ麹は 旨み成分が多く、塩麹の約10倍!

  下味や塩・醤油の代わりに使うだけで

  いつもの料理の味わいがアップ!格段に美味しくなる!?



▼ 醤油麹の健康効果:血管やお肌が若返る!



▼ 味は濃いのに超減塩!

  普通の醤油より、塩分なんと約40%カット‼ 


白澤抗加齢医学研究所 所長 医学博士 白澤卓二 先生



超簡単!「しょうゆ麹」のレシピ・作り方

<材料>
  ・乾燥麹:200g
  ・しょうゆ

:300g

<作り方>

  1.乾燥麹 200gをほぐして瓶に入れる。
  2.濃い口しょうゆ 300ccを入れてよく混ぜる。
  3.蓋をして1周間すれば完成。




すぐにしょうゆ麹が出来る裏ワザ


   

炊飯ジャーを使えば一晩で出来ます。

<作り方>

  1.炊飯ジャーに60度のお湯を入れる。
  2.そのまま耐熱瓶に入れた醤油麹を置く。   
  3.60度前後の温度を保っていればOK!
  4.ふきんをかけて一晩置く。
  5.約8時間で手作りしょうゆ麹の完成!

◆ 美味しく食べられる期間は冷蔵庫で1周間程度です。.

◆ 長期保存する場合は冷凍がおすすめ。



醤油麹のレシピ本もいろいろあるので、安心です!




posted by ぽっぷらいと at 19:52| TBS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4/2「おかずのクッキング」和風カレー:柳原尚之

「和風カレー」


カレーのとろみを「山芋」で、優しくまろやかな口あたりに仕上げます。
出来上がったカレーは、カレーうどんにもピッタリ。


<材料 (2人分)>

  ・鶏もも肉:100g


  ・里芋:120g
  ・人参:60g
  ・厚揚げ:80g
  ・長ねぎ:1/3本
  ・ほうれん草:1/3束
  ・山芋:50g
  ・味噌:25g
  ・酒:大さじ2
  ・カレー粉:大さじ1
  ・だし汁:2と1/2カップ      
  ・サラダ油:大さじ1と1/3
  ・ごはん:茶碗2杯分





<作り方>

  1.里芋と人参は皮を剥き乱切りに、
    厚揚げは熱湯をかけて油抜きしてから一口大に、
    長ねぎは斜め切りにする。
    ほうれん草はさっと茹で、食べやすく切る。
    山芋は皮を剥いてすりおろす。


  2.小鍋に味噌、酒、カレー粉を合わせて、
    カレーの香りが立つまで中火で練る。


  3.フライパンにサラダ油を熱し、
    鶏もも肉を両面焼いて取り出し、食べやすい大きさに切る
    (中まで火が入らなくてOK)


  4.鍋にサラダ油を熱し、
    里芋と人参を炒め、油が全体に絡んだら一度火を止めて
    だし汁を加えて煮る。
    里芋に竹串が通るほどになったら、
    2の練り味噌、厚揚げ、ねぎを加えて中火で煮て、
    おろした山芋を入れてとろみをつける。


  5.3の鶏肉を加えて、鶏肉に火が入れば、ほうれん草を加えてさっと混ぜる。


  6..器に、ごはんとともに5を盛り、「和風カレー」の完成。



 こちらは、水沢うどんの「大澤屋」のカレーうどんです。

posted by ぽっぷらいと at 19:04| テレビ朝日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4/1「おかずのクッキング」親子丼:土井善晴

「親子丼」


   


<材料 (1人分)>

[どんぶりだし](4人分)


  ・昆布(8cm角):1枚
  ・削りがつお:10g
  ・砂糖:大さじ2
  ・醤油:1/4カップ
  ・みりん:1/4カップ
  ・水:1カップ
 
[親子丼(1人分)]
  ・どんぶりだし:60cc
  ・鶏もも肉:60g
  ・干ししいたけ:1枚
  ・ごはん:どんぶり1杯分    
  ・卵:1個
  ・三つ葉:1/5束




 ~ 土井先生のレシピ本 ~
   

<作り方>

  1.どんぶりだしを作る。
    鍋に昆布、削りがつお、砂糖、醤油、みりん、水を入れる。
    弱火で6分間ゆっくり時間をかけて煮立てる。


  2.最後に少し火を強めて、
    浮いたアクを除き布巾でこし固く絞りきる。
    (保存容器に入れ冷蔵庫で4~5日保存可能。)


  3.親子丼を作る。
   <具材の下ごしらえ。>
    ・干ししいたけは水に浸し、ポリ袋に入れて冷蔵庫に入れておく。
     1時間以上は浸す。水で戻したら軸をとり、薄切りにする
     (2~3日入れっぱなしでもOK)。
    ・三つ葉は食べやすい長さに切る。
    ・鶏もも肉は余分な脂を掃除し、一口にころりと切る。
    ・卵は鮮度のよいものを選び、きれいに溶いておく。
    ・ごはんは少し固め、いつもより5%引の水で炊きあげる。


  4.仕上げる。
    小さめのフライパン(直径18cm)に
    鶏肉、しいたけ、どんぶりだし60ccを入れて中火にかけ
    鶏肉全体の色が変わる程度に火を通す
    (この時点では鶏肉の中まで火は入っていなくてもOK)。


  5.火を少し強めて、
    三つ葉を入れて、煮汁が煮立ったところをめがけて、
    溶き卵を箸に沿わせて、少しずつ注ぐ。


  6.煮立ったらすぐに火をごく弱火し、蓋をして3分ほど蒸す。


  7.丼ぶりに、ごはんをよそい、6を上に盛り、「親子丼」の完成。


posted by ぽっぷらいと at 18:47| テレビ朝日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4/1「解決スイッチ 博士のレシピ」サバ缶で作るサバペースト

「サバ缶で作るサバペースト」

  
 サバ缶があれば アッという間に作れて、
 パンに塗っても そのまま食べても美味しい一品!
 「リエット」という 豚肉を使ったパテのようなフランス料理を
 ベースにアレンジしたレシピです。


<材料 (2人分)>

  ・サバ水煮缶:1缶
  ・卵黄:1個分     
  ・玉ねぎ:大さじ2
  ・マヨネーズ:大さじ1
  ・柚子胡椒:小さじ2
 


<作り方>

  1.サバ缶の身をほぐし、玉ねぎ、卵黄、柚子胡椒、マヨネーズを入れてよく混ぜる。

  2.1にサバ缶の残り汁を入れ粘度の調整をしたら完成。



posted by ぽっぷらいと at 07:13| テレビ東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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