2016年09月25日

9/24「満天☆青空レストラン」アフォガード:瀬戸内ジャムズガーデン

瀬戸内ジャムズガーデンのイチジクジャムを使った
 アフォガード 
<材料>
  ・イチジクのジャム:1/4カップ
  ・バニラアイス:小さめのアイス2個  
  ・グラノーラ:大さじ3
  ・シフォンケーキ:2片
  ・生イチジク:1/2個
  ・ホイップクリーム:1搾り
 
 
<作り方>

   1.器にグラノーラを入れる。
     

   2.アイスを2個のせる。
     

   3.ホイップクリームを搾り、シフォン立てるようにのせる。
     

   4.生イチジクをちらし、イチジクジャムをかける。




 瀬戸内ジャムズガーデン
   ・公式サイト
   ・住所 : 山口県大島郡 周防大島町日前331−8
   ・電話 : 0820-73-0002


posted by ぽっぷらいと at 20:40| 日本テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9/24「満天☆青空レストラン」釜飯:山口県の太刀魚

今回は、山口県から「太刀魚」でした!

 釜飯 
<材料>
  ・太刀魚:1尾   
  ・米:4合
  ・出汁:4合
  ・油揚げ:5g
  ・干ししいたけ:5g
  ・にんじん:5g
  ・ごぼう:5g
  ・三つ葉
 
 
<作り方>

   1.米は研いで、水を切っておく。

   2.油揚げ、野菜は細く切り、ごぼうはささがきにする。

   3.3枚におろした太刀魚を削ぎ切りにし、
     半分量を青さ醤油に5分程漬け込み、
     バーナーで炙っておく。

   4.釜に米、出し汁、野菜類、太刀魚も半分量を入れ、炊く。

   5.炊きあがったら、炙った太刀魚と三つ葉を飾る。


posted by ぽっぷらいと at 20:27| 日本テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9/24「サタデープラス」梅ひじきパスタ

ひじきレシピコンテスト最優秀賞レシピ
「梅ひじきパスタ」
<材料(1人分)>
  ・ニンニク:1かけ   
  ・梅干し:1粒
  ・大根の葉:1枚
  ・ゴマ:少々
  ・パスタ:50g
  ・ベーコン:1枚
  ・しらす:10g
  ・大葉:1枚
  ・ひじき:15g
  ・しょうゆ:少々
  ・ごま油:小さじ1
  ・オリーブオイル:大さじ2
  ・塩コショウ:少々
 


<作り方>

   1.パスタを茹でる。
     茹で上がったら、オリーブオイルを混ぜ合わせ、
     麺が固まらないようにしておく。

   2.フライパンにごま油をひき、
     スライスしたニンニクを炒める。

   3.ニンニクが炒まったところで、
     大根の葉、ベーコン、ひじきを加え炒める。
     

   4.火が通ったら、茹でておいたパスタと混ぜ合わせる。

   5.お皿に盛り付け、
     大葉、しらす、梅、鰹節、ゴマを散らして、完成!
     

posted by ぽっぷらいと at 20:20| フジテレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9/24「サタデープラス」ひじきとアボカドのサラダ

肥満になりにくい県ベスト1位三重県の
ひじき業者さんおすすめのひじきレシピ

「ひじきとアボカドのサラダ」
<材料(4人分)>
  ・乾燥ひじき:20g
  ・アボカド:1/2個
  ・玉ねぎ:1/4個
  ・プチトマト:5~6個
  ・しょうゆ:大さじ2
  ・オリーブオイル:大さじ1~2 
  ・チューブわさび:3~4cm
 
<作り方>

   1.乾燥ひじきを水で戻し、茹でて水分をよく切っておく。

   2.ボウルに、しょうゆとわさびを入れて混ぜた後、
     オリーブオイルも加えて混ぜる。

   3.2にカットした具材とひじきを加え、和えたら、完成!



posted by ぽっぷらいと at 20:07| TBS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月23日

9/23「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」砂ずりとジャガイモの炒めもの

今週のテーマは、”簡単スピードメニュー”
 砂ずりとジャガイモの炒めもの 
<材料(2人分)>
  ・砂肝:150g
  ・ジャガイモ :100g
  ・青ねぎ:1本
  ・にんにく
   (薄切り)
:5g
  ・しょうが
   (薄切り)
:5g
  ・赤唐辛子
   (輪切り)
:2本
  ・花椒粉:適量
  ・ごま油:小さじ2
 
[砂肝の下味]
  ・塩:小さじ1/5
  ・こしょう:適量
  ・片栗粉:小さじ1+1/2  
 
[合わせ調味料]
  ・砂糖:大さじ1
  ・酢:小さじ2
  ・しょうゆ:大さじ1+1/2
  ・水:大さじ1
  ・こしょう:適量
  ・片栗粉:小さじ1/2
  ・ごま油:適量
 


<作り方>

   1.砂肝は2~3等分に切り、
     [砂肝の下味]の塩、こしょうをして混ぜ、片栗粉をまぶす。

   2.皮をむいたジャガイモは1cm角に切り、
     青ねぎは2cm幅の斜め切りにし、
     青い部分と白い部分に分ける。

   3.[合わせ調味料]の
     砂糖、酢、しょうゆ、水、こしょう、片栗粉を合わせる。

   4.フライパンにごま油小さじ2を熱し、
     ジャガイモを強火で炒め、
     ジャガイモの周りが少し色づいたら、
     砂肝を入れて中火で炒め、ごま油適量を足し、
     にんにくとしょうがの薄切り、赤唐辛子の輪切り、
     青ねぎの白い部分を加え、砂肝に火が通るまで炒める。

   5.4に3を混ぜ、
     青ねぎの青い部分を入れて炒めて絡め、
     器に盛り、花椒粉を振る。



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posted by ぽっぷらいと at 20:39| テレビ朝日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9/23「キユーピー3分クッキング」なすのグラタン:石原洋子

 なすのグラタン 
<材料(4人分)>
  ・なす
:6個
 (600g)
  ・塩:小さじ1/2
  ・こしょう:少々
  ・玉ねぎ
:1/2個
 (100g)
  ・マッシュルーム
   (生)
:1パック
 (150g)
  ・ロースハム
   (薄切り)
:100g
  ・豚ひき肉:100g
  ・塩:小さじ1/2 
  ・こしょう:少々
 
  ・パセリの
     みじん切り
:大さじ2
 
  ・卵:1個
  ・生クリーム:1/2カップ
 
  ・パルメザンチーズ:大さじ4
 
  ● オリーブ油 
 


<作り方>

   1.なすはヘタを除いて縦半分にし、更に横に2cm幅に切る。
     玉ねぎはみじん切りにする。
     マッシュルームは石づきを除き、
     ロースハムとともに5mm角に切る。

   2.フライパンにオリーブ油大さじ4を熱し、
     なすを入れて蓋をし、時々混ぜながら
     なすが柔らかくなるまで6~7分炒め焼きにする。
     塩、こしょうを振って一旦取り出す。

   3.2のフライパンを拭き、
     オリーブ油大さじ1を熱して玉ねぎを炒める。
     しんなりしたら豚ひき肉を加えてほぐしながら炒め、
     肉の色が変わったら
     マッシュルーム、ロースハムの順に加えて炒め合わせる。
     塩、こしょうを振り、2のなすを戻し入れ、
     パセリを加えて混ぜる。

   4.卵を割りほぐし、生クリームを混ぜる。

   5.耐熱容器に3を入れて平らにならし、
     4を全体にかけ、パルメザンチーズを振る。
     230℃のオーブンで15分ほど焼く。

posted by ぽっぷらいと at 20:30| 日本テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9/23「ノンストップ!」ピリ辛鶏手羽揚げ:坂本昌行

 ピリ辛鶏手羽揚げ 
   
  外はパリッと中はジューシーな、
  名古屋風絶品手羽先唐揚げです。
<材料(2人分)>
  ・鶏手羽先:6本
  ・片栗粉:大さじ1
  ・揚げ油:適量
  ・いりゴマ(白):大さじ1
  ・粗びき黒コショウ:小さじ1
 
[タレ]
  ・みりん:大さじ2
  ・しょうゆ:大さじ1+1/2
  ・酒:大さじ1
  ・砂糖:大さじ1
  ・赤唐辛子
   (種を除いて
       小口切り)
:1本
 

<作り方>

   1.手羽先の水気をペーパータオルで拭いてポリ袋に入れ、
     片栗粉(大さじ1)を加えて全体にまぶす。

   2.揚げ油を180℃に熱し、
     手羽先を入れて表面の色が変わるまで約6分間揚げたら、
     一度取り出す。

   3.フライパンに、[タレ]の
     みりん、しょうゆ、酒・砂糖、小口切りにした赤唐辛子を
     入れて弱火にかける。
     とろみがでるまで弱火で煮詰める。

   4.2の揚げ油を200℃に上げ、
     手羽先を戻し入れて4~5分間揚げる。
  2度揚げすることで、
  外はカリッと中はジュシーな手羽先に!

   5.皮がパリッとしたらすぐに取り出して
     3のフライパンに加え、火を強める。
  手羽先は揚げたら、すぐに熱いタレと
  合わせると、味がよく絡みます。

   6.仕上げに、白いりゴマ、粗びき黒コショウを加えて
     全体に絡めたら、完成!


posted by ぽっぷらいと at 20:18| フジテレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9/22「きょうの料理」栗の甘露煮:大原千鶴

  栗の甘露煮  
 
つややかな黄色がなんとも美しい甘露煮。
ちょとしたおやつには勿論、
軽くあぶると、ワンランクの上の風味と姿になって、
おせちなどにもぴったりの一品にも!
<材料(作りやすい分量)>
  ・栗:1kg
  ・くちなしの実:2個
 
[みつ]
  ・砂糖:350g
  ・水:カップ3  
  ・塩:少々
 

<作り方>

   1.ボウルに熱湯を入れ、栗を浸す。
     粗熱が取れるまで、約20分間おく。
こうしておくと皮がふやけてむきやすくなる。

   2.水から取り出し、包丁で鬼皮をむく。
     緑の底(ザラザラとした部分)のほうの鬼皮を少し削り取る。

   3.削り取った部分を手がかりにして、
     渋皮に傷がつかないように注意しながら、
     鬼皮をむいていく。

   4.ボウルに水を入れ、栗を浸して軽く汚れを取る。

   5.渋皮は渋が残らないように包丁で厚めにむく。
     縁の部分からむき始め、
     その後に中央の部分をむくとむきやすい。
     水でサッと洗い、鍋に移す。

   6.くちなしの実は半分に切る。
     鍋に栗とヒタヒタの水、くちなしの実を入れて火にかけ、
     沸騰したら弱火にして10分間ゆでる。

   7.火を止め、そのまま冷まし、くちなしの色をしっかり付け、
     くちなしを取り除く。

   8.[みつ]を作る。
     別の鍋に、砂糖、水、塩を入れて弱火にかけ、
     砂糖が溶けるまでかき混ぜる。

   9.[みつ]で煮る。
     7の鍋から栗を優しく取り出し、
     別の平たい鍋(内径26cmが目安)に移す。
     8の[みつ]を注ぎ入れ、
     不織布タイプのペーパータオルで落とし蓋をして
     火にかけ、煮たったら弱火で10分間煮る。
     火を止めてそのまま冷ましたら、完成!

<保存>
  [みつ]と一緒に保存容器にれて、冷蔵庫で
  10日間保存可能です。
  煮沸消毒した保存ビンに、[みつ]に浸った
  状態で入れた場合は、冷蔵庫で約3~4ヶ月
  保存可能です。



<栗の甘露煮を使って>
栗の甘露煮パフェ
<作り方>

   バニラアイスクリーム、コーヒーアイスクリーム、
   ホイップクリーム各適量を器に盛り、
   栗の甘露煮を3~4個(好みの量)のせる。
   大きければ、食べやすい大きさに切る。
 


   
posted by ぽっぷらいと at 20:10| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9/22「きょうの料理」栗の渋皮煮:大原千鶴

  栗の渋皮煮  
 
秋の味覚の代表 栗の旬は9~10月と短いもの。
大きな栗が手に入ったら、せひ渋皮煮にしてみましょう。
風味豊かな渋皮煮は丁寧な下ゆでがおいしさの秘けつ!
<材料(作りやすい分量)>
  ・栗:1kg
  ・砂糖:1kg
  ・重曹:小さじ2  
  ・(あれば)
   ブランデー
:大さじ1
 
<作り方>

   1.ボウルに熱湯を入れ、栗を浸す。
     粗熱が取れるまで、約20分間おく。
こうしておくと、皮がふやけてむきやすくなります。

   2.水から取り出し、包丁で鬼皮をむく。
     緑の底(ザラザラとした部分)のほうの鬼皮を少し削り取る。

   3.削り取った部分を手がかりにして、
     渋皮に傷がつかないように注意しながら、
     鬼皮をむいていく。

   4.ボウルに水を入れ、栗を浸して軽く汚れを取る。

   5.アク抜き(1回目)。
     栗の水気を軽く切って鍋に入れ、
     ヒタヒタの水と重曹小さじ1を加えて強火にかける。
     沸騰したら中火にしてアクを取り、
     弱火にして約10分間ゆでる。

   6.鍋ごと流し台に移し、
     水を捨て、鍋に流水を加えながら、水を替える。
     栗に流水が直接当たると渋皮が傷ついてしまうので、
     流水をヘラなどに当てながら水を替える。

   7.渋皮に残っている大きな筋を竹串を使って取る。
     細かな筋は指の腹で優しくこすって取り除く。
  渋皮が残らないように、細かい筋まで
  こすり取りましょう。

   8.アクを抜き(2回目)。
     水と重曹を新しくして、
     5と6のアク抜きの工程をもう一度繰り返す。
     7の作業は一度だけでよい。
     食べてみて渋が抜けているか確認し、
     渋ければもう一度アク抜きをする。
     最後に重曹を抜くために、水だけで5分間煮て、
     6と同様に水を替える。

   9.鍋から栗を優しく手ですくい、
     別の鍋(内径23cmが目安)に並べる。

  10.鍋にヒタヒタの水と砂糖の半量(500g)を入れる。
       味が中まで入るように、
       砂糖は2回に分けて入れる。

  11.不識布タイプのペーパータオルで落とし蓋をして
     火にかけ、煮立ったら弱火にして5分間煮る。
     ペーパータオルを一度外して、
     残りの砂糖(500g)を加えて軽く混ぜ、
     再びペーパータオルで落とし蓋をして、更に10分間煮る。

  12.火を止め、あればブランデー(大さじ1)を加えて混ぜる。
     煮汁ごと冷まし、味を芯まで含ませたら、完成!
     一晩おくと、更においしくなります。

<保存>
 煮汁と一緒に保存容器に入れて、冷蔵庫で
 10日間保存可能です。
 煮沸消毒した保存ビンに煮汁に浸った状態で
 入れた場合は、冷蔵庫で3~4ヶ月間保存可能
 です。



<栗の渋皮煮を使って>
  渋皮煮の白あえ  
 もちろんそのまま食べてもおいしいのですが、
 すっきりとした甘さの渋皮煮なら、おかずにも活用できます。
<材料(作りやすい分量)>
      ・ 栗の渋皮煮  : 5個

   [あえ衣]
      ・ 絹ごし豆腐  : 1/4丁 (約100g)
      ・ 砂糖      : 各大さじ1/2
      ・ 練りごま(白): 各大さじ1/2
      ・ 塩       : 小さじ1/4
      ・ 黒ごま    : 少々

<作り方>

    1.豆腐はパーパータオルで包み、
      重し(約200g)をのせて20分間おく。

    2.絹ごし豆腐、砂糖・白練りごま、塩をよく混ぜて
      滑らかにする。

    3.栗の渋皮煮を手で6~8等分に割り、2で和える。
      器に盛り、黒ごまを振る。




posted by ぽっぷらいと at 19:51| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9/22「あのニュースで得する人損する人」ごぼうカフェラテ:奥田政行シェフ

ごぼうカフェラテ
<材料(1人分)>

   ・ ごぼう

    細いごぼうは灰汁が強く、甘くない。
    太い方が柔らかくて、
    砕きやすくカフェオレにしやすいのでおすすめ!

<作り方>

    1.ごぼうにドライバーで穴をあけて麻ひもを通し
      ヌンチャクを作る。

    2.ごぼうをヌンチャクのように回し、
      水分が移動した方のごぼうを切り、
      フードプロセッサーで撹拌、ザル(濾し器)で濾す。

<ご家庭でゴボウのカフェオレを作る場合>

  ヌンチャクを作らなくても、麻糸を通して
  およそ5分振り回せば、先端に水分が
  集まります。
  ご家庭のフードプロセッサーで潰して
  漉せば、完成!

 

posted by ぽっぷらいと at 09:29| 日本テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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