2016年12月06日

12/6「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」鶏とかぶのポトフ

今週のテーマは、“アイデア鍋”
 鶏とかぶのポトフ 
  高級レストランの味です。
<材料(4人分)>
  ・鶏骨つきもも肉 :4本
  ・かぶ
:2個
 (400g)
  ・ブイヨン:1 L
  ・塩:小さじ1
 
 [ソース]
  ・かぶの葉:60g
  ・バージン
   オリーブ油
:大さじ1
  ・にんにく
   (みじん切り)
:小さじ1
  ・塩:小さじ1/3  
  ・柚子こしょう:小さじ2/3   
  ・ポトフのスープ:50ml
 


<作り方>

   1.鶏骨つきもも肉は関節と骨に沿って切り込みを入れる。

   2.かぶは茎を3cm残して切り、6等分のくし形に切って
     皮をむき、葉は細く刻む。

   3.鍋に鶏肉、ブイヨン、塩を入れて強火にかけ、
     煮立ったらアクを取り、かぶを加えて弱火で15分煮る。

   4.フライパンに
     [ソース]のバージンオリーブ油、
     にんにくのみじん切りを入れて中火にかけ、
     泡が出たら弱火にして香りを移し、
     かぶの葉と塩を加えて炒める。

   5.4に柚子こしょうと3のスープを加え、ミキサーで攪拌する。

   6.3を取り分け、5のソースを添える。




posted by ぽっぷらいと at 17:14| テレビ朝日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/6「バイキング 時短晩ごはん」和洋中のピタパン:未唯mie

未唯mie のキレイになるレシピ
 和洋中のピタパン 
<材料(2人分)>
  ・ピタパン:3枚
 
 [基本の野菜]
  ・アルファルファ:1パック
  ・ケール:2〜3枚
  ・紫玉ねぎ:1/4個
  ・パプリカ
   (赤・黄)
:各1/4個
 
   [A]
    ・マヨネーズ:大さじ2
    ・オリーブ
        オイル
:大さじ1
    ・粒マスタード:小さじ2
 
 [和の具]
  ・鶏ささみ:2本
  ・みつば:5本分
 
   [B]
    ・しょうゆ:大さじ2
    ・わさび:小さじ1
 
 [中華の具]
  ・豚バラ肉:60g
  ・長ねぎ:5cm分
 
   [C]
    ・しょうゆ、
     はちみつ
:各大さじ1/2 
    ・ラー油:5〜6滴
 
 [洋の具]
  ・スモーク
   サーモン
:40g
  ・玉ねぎ:大さじ2
  ・ケッパー:大さじ1
 
   [D]
    ・オリーブ
        オイル
:大さじ1
    ・粗挽き
     黒こしょう
:少々
 




<作り方>

 1.[基本の野菜]を作る。
     ケール、紫玉ねぎ、パプリカを千切りにする。
     ボウルに[A]の材料を入れて混ぜる。
     千切りにしたケール、紫玉ねぎ、パプリカを加えて混ぜる。
  ケールは青汁やスムージーなどの飲み物に
  よく使われる野菜ですが、千切りにして料理に
  用いても、ほろ苦くて美味しく頂けます。

 2.[和の具材]の下準備をする。
     鶏ささみを小さいフライパンに入れ、
     水大さじ2を振りかけて蓋をして
     2分ほど火にかけ蒸し焼きにし、そのまま粗熱をとる。
     三つ葉はざく切りにする。

 3.[中の具材]を作る。
     長ねぎを千切りにする。
     小さいフライパンを熱し、豚バラ肉をこんがり焼き、
     [C]の材料を加えて煮絡めて、
     ボウルに取り出し、長ねぎと和える。

 4.[洋の具材]を作る。
     玉ねぎとケッパーをみじん切りにする。
     ボウルにスモークサーモンを入れ、
     玉ねぎ、ケッパー、[D]の材料を加えて混ぜ合わせる。

 5.[和の具材]を作る。
     2のささみの粗熱が取れたら粗くほぐす。
     [B]の材料を混ぜ合わせ、みつばを加えてささみと和える。

 6.ピタパンに詰める。
     ピタパンをトースターで軽く温める。
     3枚全てを2等分にし、
     破れないように注意しながら口を開け、ポケット状にする。
     1の[基本の野菜]とアルファルファを詰め、
     和、洋、中華のそれぞれの具を詰める。
  アルファルファは栄養価の高い野菜です。
  シャキシャキとした食感も楽しめます。


posted by ぽっぷらいと at 17:03| フジテレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/6「キユーピー3分クッキング」ターツァイのオイスターあんかけ:田口成子

 ターツァイのオイスターあんかけ 
<材料(4人分)>
  ・ターツァイ
:2株
 (400g)
  ・塩:少々
 
[オイスターソースあん]
  ・オイスターソース、
   酒
:各大さじ1 
  ・しょうゆ、
   ごま油
:各小さじ1
  ・片栗粉:小さじ2/3  
  ・水:1/2カップ
 
  ・カシューナッツ:30g
  ・にんにく:1/4かけ
 
  ● 油 
 


<作り方>

   1.ターツァイは根元を切り落とし、5~6cm長さに切り、
     葉元と葉先に分ける。
     カシューナッツはオーブントースターで2分ほど焼き、
     粗く刻む。

   2.フライパンに油大さじ1/2を熱し、
     ターツァイの葉元とにんにくを入れて炒める。
     油がまわったら塩、水1/2カップを加えて蓋をし、
     1分ほど蒸し煮にする。
     更にターツァイの葉先を加えて蓋をして1~2分蒸し煮にし、
     ザルに上げて水気を切り、器に盛る。

   3.小鍋に、[オイスターあん]の材料を入れて混ぜ合わせ、
     火にかける。
     混ぜながら火を通し、とろみがついたら2にかけ、
     カシューナッツを散らす。



posted by ぽっぷらいと at 16:32| 日本テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/6「キユーピー3分クッキング」鶏手羽中と車麩のうま煮:田口成子

 鶏手羽中と車麩のうま煮 
 うま味の吸った車麩はまるで肉!
<材料(4人分)>
  ・鶏手羽中  
:8本
 (400g)     
  ・車麩
:(大)4個
  (40g)
  ・干し椎茸:3枚
  ・しょうが:1かけ
 
  ・水:2+1/2カップ   
  ・しょうゆ:大さじ2強
  ・砂糖:大さじ1+1/3
  ・酒:大さじ2
 
  ● 油 
 


<作り方>

< 車   麩 >
  焼き麩の一種で新潟の名産品。
  小麦粉に含まれるたんぱく質、グルテンを
  専用の棒に巻いては焼き、巻いては焼きを
  繰り返して筒状に焼き上げたものです。
  1~2cm幅に切って売られています。
  肉厚で歯ごたえがあり、味を含ませる煮物に
  向いています。
  高たんぱく低カロリーの健康食材としても
  知られています。

   1.干し椎茸は水につけて戻す。軸を除き、2~4等分に切る。

   2.車麩はバットに並べて、
     たっぷりの水に20~30分つけて戻す。
     (㊟ 途中裏返し、年輪のところを触って確認すること!
     水気を軽く絞って8等分に切り、更に水気をしっかり絞る。

   3.鶏手羽中は裏側の骨に沿って1本切り込みを入れる。
     沸騰した湯に入れてさっとゆで、ザルに上げて湯を切る。

   4.しょうがは薄切りにする。

   5.中華鍋に油大さじ1/2を入れてしょうがを炒め、
     香りが出たら
     3の手羽中、1の干し椎茸、2の車麩、分量の水、
     しょうゆ、砂糖、酒を加え、
     蓋をして弱めの中火で20分煮る。
     (㊟ 車麩は鶏肉や椎茸の上にのせて煮ます。
     最後は蓋を取り、汁気がほとんどなくなるまで煮る。

posted by ぽっぷらいと at 16:25| 日本テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/6「ノンストップ!」ブリのネギおろし添え:笠原将弘

 ブリのネギおろし添え 
  脂ののったジューシーなブリを香ばしく焼き上げ、
  笠原流の絶品おろしダレを添えてあります。
  このタレは魚はもちろん、肉にも合うプロの万能ダレです。
<材料(4人分)>
  ・ブリ(切り身):4切れ
  ・シシトウ:4本
  ・塩・黒コショウ :各適量     
  ・薄力粉:適量
  ・ゴマ油:大さじ1  
 
[ネギおろしダレ]
  ・大根:300g
  ・長ネギ:1/2本
  ・カイワレ:1/3パック
  ・酢:大さじ4
  ・すりゴマ(白):大さじ2
  ・しょうゆ:大さじ2
  ・砂糖:大さじ1
  ・ラー油:小さじ1
 


<作り方>

   1.[ネギおろしダレ] を作る。
     大根はすりおろし、
     ボウルに重ねたザルにあけ、手で押さえて水気を切る。
     長ネギはみじん切りにする。
     カイワレは根元を除き、1cm長さに切る。

   2.ボウルに大根おろし、長ネギ、カイワレを入れ、
     酢、白すりゴマ・しょうゆ、砂糖、ラー油を加えて
     混ぜ合わせる。

   3.ブリの両面に塩・黒コショウを振り、薄力粉をまぶす。
     シシトウはヘタを除き、切り目を1ヵ所入れる(破裂防止)。

   4.フライパンにゴマ油(大さじ1)を中火で熱し、
     ブリを入れて両面をカリッと焼く。
     途中でシシトウも入れ、サッと焼いて先に取り出す。

   5.ブリを器に盛り、
     シシトウと2のネギおろしダレを添えたら、完成!

posted by ぽっぷらいと at 16:14| フジテレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/6「おびゴハン」熊八流 鶏肉のトマト煮込み:森野熊八

 熊八流 鶏肉のトマト煮込み 
 鶏肉に小麦粉をまぶすと
 旨味を閉じ込め柔らかくジューシーに仕上がります。
<材料(2人分)
  ・鶏もも肉
   (小さいもの)
:2枚
  ・タマネギ:1個
  ・ニンニク:1片
  ・白ワイン:100ml
  ・トマト水煮缶:約400g
  ・水(湯):50〜100ml 
  ・小麦粉:適量
  ・塩:適量
  ・白コショウ:適量
  ・オリーブオイル:適量
 
 [付け合せ]
  ・ショートパスタ:100g
  ・お湯:1 L
  ・オリーブオイル:適量
  ・塩コショウ:適量
 

<作り方>

   1.タマネギはくし切り、ニンニクは薄切りにする。

   2.鶏肉は塩、白コショウして小麦粉を付けておく。

   3.フライパンにオリーブオイルを入れて加熱し、
     2の鶏肉を皮面から中火で焼き、
     焼き色が付いたら裏返し、両面を焼いて、取り出しておく。

   4.3のフライパンに、
     1のタマネギとニンニクを弱火で炒め、
     タマネギが透き通ったら、3の鶏肉を戻す。

   5.4のフライパンに白ワインを入れ、
     粗く潰したトマト水煮缶を入れ、
     水を入れたら蓋をして中火で5分程煮込み、
     鶏肉を裏返し5分煮込む。
     塩、白コショウで味を調えたら、火を止め5〜10分冷ます。

   6.お湯に小さじ2の塩を入れ、
     ショートパスタを茹で、茹で上がったら
     塩コショウ・オリーブオイルを入れ絡めたら
     器に盛り、その上に5を盛る。

posted by ぽっぷらいと at 16:07| TBS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/6「あさイチ」ビーツのアイスクリーム

 ビーツのアイスクリーム 
<材料(作りやすい分量)>
  ・ビーツ(生):100g
  ・冷やごはん:130g
  ・豆乳(無調整):400ml   
  ・てんさい糖:35g
  ・バニラエッセンス :少々
 
<作り方>

    1.冷やごはん、ビーツ、豆乳を鍋に入れ
      弱火でとろっとするまで15分煮る。

    2.てんさい糖、バニラエッセンスを加え、
      ミキサーで攪拌する。

    3.冷凍庫に入れ、
      固くくならないよう2~3時間ごとに混ぜて
      トータル6時間冷やせば、完成!



posted by ぽっぷらいと at 15:56| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/6「あさイチ」ビーツときゅうりのピュレ

<ビーツの健康効果>
 ビーツは「食べる輸血」といわれる、鉄分や葉酸が
 豊富な野菜です。
 ビーツを食べると体内に一酸化窒素が生まれ、
 一酸化窒素は筋肉に作用し血管を広げ、
 体中の血流がアップします。
 血流がアップするということは、冷え症改善や
 新陳代謝もアップし、美肌にもつながります。
 高血圧を改善する効果もわかっています。
 脳の血流も良くなることから、認知症の改善も
 期待出来ると考えられています。。

 ビーツときゅうりのピュレ 
<材料(4人分)>
 [ビーツのピュレ]
  ・茹でたビーツ:200g
 
  [A]
   ・絹ごし豆腐:150g
   ・レモン汁:大さじ1
   ・塩、コショウ:少々
   ・マスタード:少々
 
 
 [きゅうりのピュレ]
  ・きゅうり:50g
 
  [B]
   ・絹ごし豆腐:100g
   ・レモン汁:大さじ1/2   
   ・塩、コショウ :少々
   ・マスタード:少々
 


<作り方>

ビーツ農家に教わったおいしいゆで方
  1. ビーツは皮付きのまま、水からゆでる。
    P! 皮付きのままゆでることで、
      ビーツの赤い色や栄養素が抜けにくく
      なります。
      じっくり火を通すと甘みが増すので
      水からゆでることもポイントです。
    P! 水に少量の酢を足すと、
      ビーツが酸に反応するので、
      発色が更によくなります。
      ゆでたビーツの皮は手でむくことができます。

  2. ゆでたビーツの皮は手でむくことができます。
    ビーツの土臭さが気になる場合は、
    包丁で厚めに皮をむくのがオススメ!




Kimidori farm & kitchen
  (キミドリ ファーム&キッチン)
 ・公式サイト : http://kimidorifarm.com/
 ・住所 : 群馬県吾妻郡高山村中山1752-3



 [ビーツのピュレ]
     1.ビーツの皮をむき、1cm角に切る。
     2.1のビーツと、[A]の材料をミキサーに入れ、
       ピュレ状になるまで攪拌する。


 [きゅうりのピュレ]
     1.きゅうり は1cm角に切る。
     2.1のきゅうりと、[B] の材料をミキサーに入れ、
       ピュレ状になるまで攪拌する。


 [仕上げ]
    1.グラスにビーツのピュレを平らになるように盛りつけ、
      その上にきゅうりのピュレを重ねる。
    2.冷蔵庫で1時間ほど冷やす。


ラベル:あさイチ
posted by ぽっぷらいと at 15:46| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/5「まる得マガジン」チョコレートラスク:小山進

小山進 直伝!極上チョコレート菓子
    
 この季節贈り物やパーティーに欠かせないのがチョコレート菓子。
 「おうちでも作りたい!」
 そんな願いをかなえてくれるのが小山進さんです。
 小山さんはフランスで最も権威のあるコンテストで
 6年連続最高位を獲得するなど、世界を代表するショコラティエ。
 世界的ショコラティエの小山進さんが、

 チョコレートラスク 
見た目はトリュフショコラですが、ほおばるとチョコレートがしみて、ジューシー&サクサク。最後に冷やしてバターとチョコレートを固めるのが、小気味よい口当たりにするヒケツ。初心者でも手軽にできるので、チョコレート菓子の入門編にピッタリです。
<材料(32個分)>
  ・ビターチョコレート
   (カカオ分66%)
:40g  
  ・食パン
   (5枚切り)
:2枚
  ・バター
   (食塩不使用)
:60g
  ・ココアパウダー:15g
 
 [道具]
  ・ボウル
  ・フライパン
  ・ゴムベラ
  ・茶こし
 
 
<作り方>

   1.チョコレートを溶かす(湯せん)。
     ほぼ同じ大きさのボウルを2個用意する
     ( ボウルの間から湯気が、
      チョコレートに当たりにくくするためです)。
     下に湯(55~55℃)を、
     上にチョコレートを入れて湯せんにする。
     湯の量はチョコレートのボウルの底全体に当たり、
     湯がボウル間から溢れない量にする。
     ㊟ 湯せんの湯の温度は60℃を超えず、
       絶対に沸騰させないこと!
       ボウルの底に小さな泡がつくくらいの
       50~55℃の温度を保つこと!

   2.チョコレートが溶けたてきたら、
     ゴムベラで空気を入れないように、ゆっくりと混ぜる。
     ボウルに接しているチョコレートから溶け始めるので、
     ボウルの底と側面をゴムベラでこすり、
     中央の溶けていないチョコレートが
     側面にくるように混ぜていく。

   3.全体が溶けてきたら、
     ボウルの底のチョコレートを側面に広げるようにし、
     塊が残らないように滑らかに溶かす。

   4.食パンは耳を切り落とし、2cm角に切る。
     (1枚を縦横に4等分、16個にする)

   5.フライパン(直径20cm)に、
     バター(無塩)を入れて中火で溶かし、
     4の2cm角に切った食パンを入れる。
     フライパンを軽く揺り動かしながら、
     バターを吸わせて揚げ炒めにする。

   6.パンが色づいてきたら火を弱め、
     全体がきつね色になり、サクサクとなるまで炒める。

   7.炒めた食パンは油を切り、
     温かいうちに
     溶かしておいたチョコーレートのボウルに入れ、
     パン全体に
     チョコレートがしみ込むようにゴムべラで混ぜる。

   8.ボウルの底を氷水に当て、冷やしながらさらに混ぜる。
     氷水に「当てる」、「はずす」を繰り返し、
     カラカラッと音がするくらいまで、
     表面のチョコレート冷やし固める。

   9.ボウルを氷水から外す。
     最後にココアパウダーを茶こしで振って全体にまぶしたら
     完成!
     冷蔵庫で冷やしてから食べると、更においしくなります。



posted by ぽっぷらいと at 15:21| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/5「趣味どきっ」えびとにらのチヂミ 香菜ソース:谷口ももよ

あったかボディーでリラックス
漢方の知恵で体を芯から温める生活術を提案。
1回目は「すっきり快眠で疲労回復」

 えびとにらのチヂミ 香菜ソース 
<材料(2人分)>
  ・むきえび:100g
   → 体を温め消化促進
  ・にら:1/2束
   → 滞った血流や気の巡りを 
     改善
 
[生地]
  ・卵:1個
  ・水:カップ2/3
  ・小麦粉:カップ2/3
  ・塩:少々
 
  ・サラダ油:大さじ2
 
[ソース]
  ・香菜:1/4 
   → 疲れやイライラを癒す
  ・しょう油:大さじ2
  ・酢:大さじ2
  ・ごま油:大さじ1
 


<作り方>

   1.えびを1~2cm角に切り、にらを2cmの長さに切る。

   2.溶き卵、水、小麦粉、塩を混ぜた生地に1を加えて混ぜる。

   3.中火でサラダ油を熱したフライパンに
     3を丸く広げるように流し入れる。

   4.両面をこんがりと焼き、
     食べやすく切って器に盛りつければ、完成!
     刻んだ香菜に
     しょう油、酢、ごま油を合わせたソースをかけて
     いただきます。

posted by ぽっぷらいと at 15:09| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/5「趣味どきっ」豚肉となつめ、しょうがのバクテー風スープ:谷口ももよ

あったかボディーでリラックス
漢方の知恵で体を芯から温める生活術を提案。
1回目は「すっきり快眠で疲労回復」

豚肉となつめ、しょうがのバクテー風スープ
 「バクテー」は。
 豚肉をスパイスとしょうゆで煮込んだマレーシアの郷土料理です。
<材料(2人分)>
  ・豚肩ロース(塊):200g
   → 気を補い体力回復
  ・しょうが(薄切り):20g
   → 体を温め発汗を促す
  ・ねぎ:10cm
 
  ・なつめ:4個
   → 精神を安定させ不眠改善
  ・水:適量
 
 
  ・五香粉:小さじ1/4
   → 体を温めて、
     気の巡りを良くする
  ・オイスターソース:大さじ1
  ・しょうゆ:大さじ1
  ・こしょう:少々
 


<作り方>

   1.鍋に、
     一口大に切った豚肉、水、しょうが、ねぎ、なつめを入れて
     中火にかける。

   2.煮立ってきたらアクを取り、
     五香粉、オイスターソース、しょうゆ、こしょうを加える。

   3.弱火にして約20~30分煮れば、完成!

posted by ぽっぷらいと at 15:01| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/5「趣味どきっ」黒豆シナモン茶~すっきり快眠で疲労回復

黒豆シナモン茶
<材料(1人分)>
      ・ 黒豆         : 大さじ2
      ・ 熱湯         : カップ1
      ・ シナモンパウダー : 少々
<作り方>

  1.黒豆を殻がはじけるまで8分ほど乾煎りし、
    お湯を注いで2~3分蒸らす

  2.仕上げにシナモンパウダーを振れば、完成!


posted by ぽっぷらいと at 14:49| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/5「きょうの料理ビギナーズ」フライパンローストビーフ

 フライパンローストビーフ 
 表面をじっくり焼き、余熱を生かして仕上げる簡単レシピ。
 フライパンに残った肉のうまみを生かした絶品ソースで味わいます。
<材料(4人分)>
  ・牛もも肉(塊):400g
  ・塩:小さじ1
  ・コショウ:適量
  ・サラダ油:小さじ2
  ・クレソン:1把
 
[ソース]
  ・赤ワイン:カップ1/3   
  ・水:カップ1/3 
  ・トマトケチャップ:大さじ1
  ・しょうゆ:小さじ1
  ・バター:15g
 
<作り方>

   1.牛肉は調理する約1時間前に冷蔵庫から出して
     常温に戻す。
     塩(小さじ1)、コショウ(適量)を振り、全体にすり込む。

   2.フライパンに
     サラダ油(小さじ2)を中火で熱して牛肉を入れ、
     強めの中火で各面を1分30秒~2分間焼く。
     全体に焼き色がついたら取り出し、
     すぐにアルミ箔に包み、約30分間おいて冷ます。
     フライパンは洗わずにそのままおく。

   3.[ソース] を作る。
     2のフライパンに、
     赤ワイン・水、トマトケチャップ、しょうゆを入れる。
     中火にかけ、
     混ぜながら2/3量になるまで4~5分間煮詰める。
     バターを加え、溶かしながら混ぜる。

   4.2の牛肉はアルミ箔から出して6~7mm厚さに切る。
     器に盛ってクレソンを添え、3のソースをかけたら、
     完成!


posted by ぽっぷらいと at 14:39| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/5「きょうの料理ビギナーズ」手羽元ローストチキン

 手羽元ローストチキン 
 フライパンを使い、手羽元で作る簡単ローストチキン。
 塩味をしっかりつけておくと、おいしく焼き上がります。
<材料(3~4人分)>
  ・鶏手羽元
:10本
 (600~650g) 
  ・塩:小さじ1+1/2
  ・コショウ:適量
  ・サラダ油:大さじ1
 
[付け合わせ]
  ・じゃがいも:2個(300g)
  ・塩・コショウ:各少々
  ・レモン:1/2個
  ・パセリ:適量
 

<作り方>

   1.手羽元は皮の厚いほうを下にし、
     太い骨を沿って切り目を入れ、
     骨の周りに火を通りやすくする。

   2.バットに並べ、塩、コショウを振り、
     1本ずつ手で表面にすり込む。

   3.[付け合わせ]のじゃがいもはよく洗って芽を取る。
     皮付きのまま耐熱皿に並べ、
     ラップをして電子レンジ(600W)で約3分間加熱する。
     上下を返し、再びラップをして
     電子レンジで2分30秒~3分間加熱する。

   4.手羽元を焼く。
     フライパンにサラダ油(大さじ1)を中火で熱し、
     手羽元を皮の厚いほうを下にして並べ入れ、約3分間焼く。

   5.きれいな焼き色がついたら返し、
     アルミ箔を少し隙間を開けてかぶせ、
     弱めの中火で7~8分間焼く。
   アルミ箔をかぶせると、
   熱を閉じ込めて火が通りやすくなります。
   隙間があると、蒸気が適度に抜けて、
   カリッと焼き上がります。

   6.アルミ箔を外して中火にし、
     側面などを焼いて全体に焼き色をつける。
     火を止めて取り出し、器に盛り付ける。
     フライパンは洗わずにそのままおく。

   7.じゃがいもを焼き、盛り付ける。
     3のじゃがいもを皮付きのまま4等分に切る。
     6のフライパンを中火にかけ、
     じゃがいもを入れて返しながら焼く。
     全体に焼き色がついたら、塩・コショウを振る。

   8.6に7のじゃがいも、
     半分に切ったレモン、パセリを添えたら、完成!

posted by ぽっぷらいと at 14:31| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/5「きょうの料理」ひき肉とチンゲンサイのチャーハン:栗原はるみ

~栗原はるみの定番ごはん年末スペシャル~
 今週は4日間に渡って
 栗原はるみさんが 、おなじみの定番料理の中から、
 年末にぴったりの食卓が華やぐごちそう を紹介してくれます。
    

 ひき肉とチンゲンサイのチャーハン 
  気取らないチャーハンも
  パラッと上手にできたら、それだけでごちそうに。
<材料(2人分)>
  ・ご飯
   (温かいもの)
:350g
  ・豚ひき肉:100g
  ・チンゲンサイ:1株(80g)  
  ・長ねぎ
  (白い部分)
:1/2本
  ・さやいんげん:80g
  ・卵:2個
  ・塩・コショウ:各適量
  ・サラダ油:適量
  ・[香味じょうゆ]:大さじ1
  ・ナムプラー:大さじ1/2
 

<作り方>

香味じょうゆ
<材料>
     ・ しょうゆ       : カップ1
     ・ しょうが (薄切り) : 1片分
     ・ にんにく (薄切り) : 2~3片分

<作り方>

  1.保存ビンにしょうゆ(カップ1)を入れ、
    皮をむいたしょうが、にんにくを加え、
    冷蔵庫で数時間から一晩おいたら、完成!
 冷蔵庫で約2週間保存できます。
 シンプルな野菜炒めの味つけから
 揚げの下味など、幅広く使えます。


   1.チンゲンサイは3~4cm長さに切り、
     軸の太い部分は縦半分に切り、葉と軸に分けておく。
     長ねぎは縦半分に切り込みを入れ、1cm幅に切る。
     さやいんげんは筋を取り、熱湯でゆでて水気を切り、
     4~5等分の斜め切りにする。
     P! 野菜は大きめに切って、
       シャキシャキの食感の生かすようにしましょう。

   2.ボウルに、卵を割りほぐし、塩・コショウを少々振る。

   3.フライパンにサラダ油大さじ2を中火で熱し、
     2の卵液を流し入れる。
     一気に大きく混ぜ、半熟状になったら、一旦取り出す。

   4.3のフライパンにサラダ油大さじ1を中火で熱し、
     ひき肉を入れて炒め、長ねぎを加える。
     温かいご飯を加えて、
     軽くほぐしながら、フリップ(ひっくり返し)しながら炒める。

   5.3の卵を戻し入れ、卵をご飯に混ぜ込みながら炒め、
     全体がバラバラになったら、
     フライパンの縁から香味じょうゆ、ナムプラーを加えて、
     手早く混ぜ合わせる。

   6.別のフライパンにサラダ油大さじ1を中火で熱し、
     チンゲンサイの軸→葉→さやいんげんを順に入れて
     手早く炒め、塩・コショウを少々振る。
     P! 野菜の水気が入ると
       ご飯がバラっと仕上がらないので、
       別のフライパンで炒めてから加えるのが、
       おいしく仕上げるコツです!

   7.5のフライパンに6で炒めた野菜を加えて炒め合わせ、
     塩・コショウで味を調えたら、完成 !

posted by ぽっぷらいと at 14:22| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12/5「きょうの料理」フライパンチャーシュー:栗原はるみ

~栗原はるみの定番ごはん年末スペシャル~
   
 今週は4日間に渡って
 栗原はるみさんが 、おなじみの定番料理の中から、
 年末にぴったりの食卓が華やぐごちそう を紹介してくれます。

 フライパンチャーシュー 
 フライパン1つで手軽にできるチャーシューは、
 普段から栗原家でよく作っている一品です。
 ごく薄くスライスしてふんわり盛り付けると、
 おもてなしらしい、華やかな印象になります。
<材料(つくりやすい分量)>
  ・豚肩ロース肉(塊):300g
   ※ 冷蔵庫から出して
     室温に戻しておく。
 
  ・塩:小さじ1/2
  ・しょうが:1片
  ・にんにく:1片
 
  ・サラダ油:少々
 
  ・黒コショウ
   (粗びき)
:適量
  ・すだち
   (半分に切る)
:適量
 
[たれ]
  ・しょうゆ:大さじ1
  ・砂糖:大さじ1
  ・オイスターソース:大さじ1/2
  ・紹興酒
   (または酒)
:小さじ1
  ・八角:1/2個
  ・シナモンスティック:1/2本
 

<作り方>

   1.豚肉は全体に塩を揉み込んで約10分間おく。
     ペーパータオルでしっかり拭いて、余分な水分を取り除く。
     しょうがとにんにくは皮をむいて、包丁で叩いて潰す。

   2.[たれ]を作る。
     小さめのボウルに、
      しょうゆ・砂糖、オイスターソース、紹興酒を入れて混ぜ、
      八角、シナモンスティックを加える。

   3.小さくて深さのあるフライパンにサラダ油(少々)を熱し、
     1のしょうが、にんにくを入れる。
     香りが立ったら豚肉を側面を下にして入れる。
     中火にして、
     側面→表面→裏面の順に約3~4分間焼いて、
     全体にしっかりと焼き色をつける。
      (㊟ 肉に厚みがあるので、
         側面にもしっかり焼き色をつけること!

   4.全体に焼き色がついたら弱火にして蓋をし、
     途中で2~3回返しながら、更に8~10分間焼く。
     八分通り火が通ったら一旦取り出す。
     しょうがとにんにくも取り出す。

   5.[たれ]を絡める。
     フライパンに残った脂を
     パーパータオルできれいに拭き取り、
     熱いうちに2の[たれ]を入れて中火にかける。
     ひと煮立ちさせて少し煮詰めたら、
     弱火にして豚肉を戻し入れ、
     時々返して[たれ]を全体に絡めながら、3~5分間焼く。

   6.粗熱が取れたら、断面が大きくなるように薄く切り分ける。
     華やかな印象になるようにふんわりと器に盛り付け、
     フライパンに残った[たれ]をかける。
     黒コショウを振り、すだちを添えたら、完成!

posted by ぽっぷらいと at 14:05| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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