2017年01月18日

1/18「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」鶏の洋風みぞれ煮

今週のテーマは、”カブと大根”
 鶏の洋風みぞれ煮 
 大根おろしは西洋料理にも使えます!
 白ワイン酢の酸味がきつくないし、
 最後にピリッとくる赤唐辛子もいいです。
<材料(2人分)>
  ・大根:120g
  ・鶏もも肉:1枚
  ・バージンオリーブ油:大さじ1
  ・しめじ:50g
  ・エリンギ:1/2本
  ・塩:小さじ1/2
  ・にんにく
   (みじん切り)
:小さじ1/2 
  ・赤唐辛子:1本
  ・白ワイン酢:大さじ1
  ・白ワイン:大さじ1
  ・ブイヨン:100ml
  ・塩:適量
  ・こしょう:適量
  ・小麦粉:適量
 


<作り方>

   1.大根はすりおろし、軽く水気を切る。

   2.鶏もも肉の筋を切り、10等分に切る。

   3.しめじは小房にほぐし、
     エリンギは長さを半分に切って3mm厚さの短冊切りにし、
     赤唐辛子は種を取る。

   4.鶏肉に塩、こしょうして小麦粉をまぶし、
     フライパンにバージンオリーブ油を熱し、
     鶏肉を皮目から入れて、両面を中火で焼く。

   5.鶏肉を端に寄せ、
     しめじ、エリンギ、分量の塩を入れて中火で炒め、
     きのこがしんなりしたら、
     にんにくのみじん切りと赤唐辛子を加えて炒め、
     白ワイン酢を加えて煮詰め、
     白ワインを加えてアルコール分を飛ばし、
     ブイヨンを加えて、中火で1分30秒煮る。

   6.5に1を加えて温め、器に盛れば、完成!



posted by ぽっぷらいと at 16:00| テレビ朝日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1/18「キユーピー3分クッキング」ほうれん草ののりあえ:石原洋子

 ほうれん草ののりあえ 
<材料(4人分)>
  ・ほうれん草:1束(200g)  
  ・焼きのり(全形):1枚
 
  ・水:大さじ2
  ・しょうゆ:小さじ2
 
<作り方>

   1.ほうれん草は根元に切り込みを入れて洗う。
     4~5cm長さに切り、茎と葉先に分ける。

   2.熱湯にほうれん草の茎を入れ、
     ひと呼吸おいて葉先を加え、
     再び沸騰したらザルに上げて広げ、粗熱をとる。
     (P! ほうれん草は下ゆでをしてから水にはとらずに
        ザルに広げて冷ますと甘味が抜けません。

   3.ボウルに水としょうゆを混ぜておく。

   4.2の水気をしっかり絞って3に入れ、
     一口大にちぎった焼きのりを加えてさっと混ぜる。


posted by ぽっぷらいと at 15:52| 日本テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1/18「キユーピー3分クッキング」豆腐の炊き込みごはん:石原洋子

 豆腐の炊き込みごはん 
 豆腐の水分を利用して炊くのがポイントなので、
 豆腐の水切りはせず、豆腐を米の上にのせてから、
 水加減をします。
<材料(4~6人分)>
  ・米:2合
  ・木綿豆腐 :1丁 (300g)
  ・ごぼう:1/4本(50g)  
  ・にんじん:1/3本(50g)
  ・生椎茸:4枚 (100g)   
 
  ・酒:大さじ2
  ・しょうゆ:大さじ2
  ・塩:小さじ1/4
 

<作り方>

   1.米は炊く30分ほど前に洗ってザルに上げ、水気を切る。

   2.ごぼうはタワシで皮をこすって洗い、ささがきにし、
     水に5分さらしてザルに上げて水気を切る。
     にんじんは2cm長さのせん切りにする。
     椎茸は石づきを除き、半分に切ってから薄切りにする。

   3.炊飯器に1の米を入れ、
     豆腐は水気を軽く切って大きめにちぎってのせる。
     2合の目盛りまで水を入れ、
     酒、しょうゆ、塩を加え、
     ごぼう、にんじん、椎茸の順にのせ、
     混ぜずにそのまま普通に炊く。

   4.炊き上がったら、
     水で濡らしたしゃもじで
     豆腐を小さく崩しながらさっくり混ぜる。



posted by ぽっぷらいと at 15:48| 日本テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1/18「ノンストップ!」簡単豪華!タラのトマトパッツァ

簡単豪華!タラのトマトパッツァ
<材料(2~3人分)>
  ・タラ:2~3切れ  
  ・ブロッコリー:1/4房
  ・しめじ:1/2株
  ・にんじん:1/3本
  ・ミニトマト:約7個
  ・トマトソース
  (市販品)
:1缶
  ・塩・コショウ:各少々
 
<作り方>

   1.タラに塩・コショウを振る。
     ブロッコリーとしめじは小房に分ける。
     にんじんは食べやすい大きさに切る。

   2.フライパンに市販のトマトソース(1缶)を入れ、
     タラ、ブロッコリー、しめじ、にんじん、ミニトマトを並べる。

   3.蓋をして、中火で10分間煮込んだら、完成!

posted by ぽっぷらいと at 15:42| フジテレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1/18「ノンストップ!」タラのムニエル マスタードソース

 タラのムニエル マスタードソース 
<材料(2人分)>
  ・タラ:2切れ
  ・塩:適量
  ・薄力粉:適量
  ・オリーブオイル:適量
  ・酒:適量
 
[マスタードソース]
  ・粒マスタード:大さじ1強
  ・しょうゆ:大さじ1
  ・マヨネース:小さじ1
  ・酒:小さじ1
  ・はちみつ:約小さじ1/2  
  ・水:約40cc
  ・バター:5g
 

<作り方>

   1.タラは余分な水分をペーパータオルで拭き、
     塩を振って、薄力粉をまぶす。

   2.フライパンにオリーブオイル(適量)を熱し、
     タラを入れて皮目から焼く。
     焼き色がついたらひっくり返し、
     酒を振り、蓋をして蒸し焼きにする。

   3.[マスタードソース]を作る。
     ボウルに、粒マスタード、しょうゆ、マヨネーズ・酒、
     はちみつ、水、バターを入れて混ぜ合わせる。

   4.タラを器に盛り、
     フライパンを洗わないで3を入れ、
     水気を少し飛ばすように煮詰め、[ソース]にする。

   5.器に盛ったタラに、4の[マスタードソース]をかけたら、
     完成!

posted by ぽっぷらいと at 15:37| フジテレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1/18「おびゴハン」カニクリーム春巻き:森野熊八

 カニクリーム春巻き 
<材料(2人分)>
  ・カニ缶
   (ほぐし身)
:50g
  ・カニカマ:120g
  ・タマネギ:1/2個
  ・マッシュルーム:4個
  ・バター:30g
  ・パプリカパウダー:小さじ1
  ・小麦粉:大さじ5
  ・牛乳:250〜300ml
  ・塩:適量
  ・コショウ:適量
  ・春巻きの皮:6枚
  ・揚げ油:適量
 
[トマトソース]
  ・トマト:1個
  ・トマト水煮缶:1/2カップ
  ・タマネギ:1/4個
  ・ニンニク:1/2片
  ・白ワイン:大さじ2
  ・塩:適量
  ・コショウ:適量
  ・オリーブオイル:適量
 


<作り方>

   1.タマネギ、マッシュルームは4mm程の薄切りにしておく。

   2.フライパンにバターと1のタマネギを入れて中火で加熱し、
     タマネギがしんなりしたらマッシュルームを入れ炒める。
     小麦粉を入れ全体を混ぜ、
     牛乳を数回に分けて入れ、
     ダマが出来ないようによく馴染ませ、
     パプリカパウダー、カニ缶、ほぐしたカニカマを入れ、
     塩・コショウで味を調え、
     バットなどに広げ粗熱を取ったら冷蔵庫で冷やす。

   3.春巻きの皮の縁に、
     水溶き小麦粉(分量外)を塗り、
     2を生地に1/10ほどのせて包む。

   4.170℃程の油で両面がきつね色になるように揚げる。
     P! 最初に、春巻の皮の巻き終わりを上にしてから
       揚げることで口が開かなく、きれいに揚がります。
     油を切り、器に盛り付け、[トマトソース]をかける。

 [トマトソースの作り方]
         
 1. トマトはヘタをとって粗く刻み、
   タマネギ、ニンニクはみじん切りにしておく。
 2. フライパンに
   オリーブオイルと1のタマネギ、ニンニクを入れて
   中火で加熱し、
   全体の水分が無くなってくるまで
   焦がさないように炒めたら、
   1のトマトを入れ、オレンジ色になるまで炒め、
   白ワイン、トマトの水煮缶を入れて
   1/2程の量になるまで煮詰め、
   塩、コショウで味を調える。

posted by ぽっぷらいと at 15:31| TBS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1/17「きょうの料理ビギナーズ」焼きキャベツとベーコンのスープ煮

冬野菜たっぷり!フライパンおかず⑥「冬キャベツ」
 葉が厚く、キュッと締まった冬キャベツ。
 加熱すると甘みが出て、この時期ならではのおいしさが味わえます。
 合わせる食材や味に変化をつけて、風味の違いを楽しみましょう。

 焼きキャベツとベーコンのスープ煮 
  キャベツを大きいままダイナミックに煮込みます。
  こんがり焼き色をつけてから煮るので、
  香ばしさが出て、煮込む時間も短縮できます。
<材料(2人分)>
  ・キャベツ
:1/4個
 (300g)
  ・ベーコン(塊):100g
  ・にんにく:1片
  ・オリーブオイル:小さじ2
  ・水:カップ1+1/2  
  ・固形
  チキンスープの素
  (洋風)
:1/2個
  ・ローリエ:2枚
  ・塩・コショウ:各少々
 
<作り方>

   1.キャベツは芯をつけたまま縦半分に切って、
     大きなくし形にする。
     にんにくは縦半分に切って芯を除き、
     包丁の腹で押し潰す。
     ベーコンは1.5cm角の棒状に切る。

   2.フライパンにオリーブオイル(小さじ2)を中火で熱し、
     ベーコンを入れて返しながら焼く。
     全体に薄い焼き色がついたら、火を止めて取り出す。

   3.キャベツを入れて再び中火にかけ、
     ベーコンから出た脂で表面を焼く。
     途中でにんにくを加え、
     切り口に焼き色がつくまで焼いて香ばしさを出す。

   4.3に、水、洋風固形チキンスープの素、ローリエを加え、
     蓋をする。

   5.煮立ったら弱火にし、約5分間煮る。
     ベーコンを戻し入れ、
     キャベツが柔らかくなるまで4~5分間煮る。
     塩・コショウで味を調えたら、完成!

posted by ぽっぷらいと at 15:18| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1/17「きょうの料理ビギナーズ」キャベツと豚肉のみそ炒め

冬野菜たっぷり!フライパンおかず⑥「冬キャベツ」
 葉が厚く、キュッと締まった冬キャベツ。
 加熱すると甘みが出て、この時期ならではのおいしさが味わえます。
 合わせる食材や味に変化をつけて、風味の違いを楽しみましょう。

 キャベツと豚肉のみそ炒め 
 中国料理の定番「ホイコーロー」の簡単バージョンです。
 薄切り肉を使い、身近な調味料で手軽に作ります。
 炒める前に調味料を合わせておき、手早く仕上げるのがポイント!
<材料(2人分)>
  ・キャベツ:1/4個(300g)  
  ・豚肩ロース肉
   (薄切り)
:120g
  ・小麦粉:適量
  ・サラダ油:大さじ1
 
[合わせ調味料]
  ・みそ:大さじ2
  ・砂糖:大さじ1
  ・みりん:大さじ1
  ・酒:大さじ1
  ・しょうゆ:小さじ1
  ・にんにく
   (すりおろす)
:小さじ1
  ・豆板醤:小さじ1/2
 

<作り方>

   1.キャベツは芯を斜めに切り落とし、1枚ずつはがす。
     太い軸の部分を包丁で切り離し、縦薄切りにする。
     柔らかい葉は5~6枚ずつ重ね、4~5cm幅に切る。

   2.フライパンに3cm深さまで湯を沸かし、キャベツを入れる。
     菜箸で全体を沈め、
     ひと混ぜしたらすぐにザルに上げて広げる。
     ペ-パータオル2~3枚で押さえて水気を拭き、
     ザルの下からもペーパータオルを当てて
     水気をしっかり除く。
  冬キャベツは葉が厚くて堅いので、
  火が通るのに時間がかかります。
  炒め物にするときは、サッとゆでておくと、
  炒める時間が短くなり、色よく仕上がります。

   3.豚肉は食べやすい大きさに切り、
     小麦粉を両面に薄く振る。

   4.[合わせ調味料] を作る。
     みそ、砂糖・みりん・酒、しょうゆ・おろしにんにく、
     豆板醤を混ぜ合わせる。

   5.フライパンにサラダ油(大さじ1)を中火で熱し、
     豚肉を入れて炒める。
     肉の色が変わってきたら、
     キャベツを加え、強めの中火でサッと炒める。

   6.4の[合わせ調味料]を回し入れ、
     手早く全体に絡めたら、完成!

posted by ぽっぷらいと at 15:13| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1/17「きょうの料理」たらの昆布酢漬け:中村元計

 たらの昆布酢漬け 
 旬のタラを、中村さんご自慢の昆布酢につけていただきます。
 昆布酢は日持ちする、便利な調味料です。
 タラ以外の焼き魚、焼いたねぎや長芋を漬けてもおいしいです。
<材料(2人分)>
  ・たら(切り身)
:2切れ
 (100g)
  ・好みの昆布類
   白板昆布、
   おぼろ昆布、
   とろろ昆布など 
:適量
 
[昆布酢(作りやすい分量)]
  ・昆布:20g
  ・だし:カップ2+1/2
  ・穀物酢:90ml
  ・うす口しょうゆ:大さじ2
  ・砂糖:大さじ1+2/3 
  ・塩:小さじ1
 



<作り方>

   1.[昆布酢] を作る。
     鍋に、だし、穀物酢、うす口しょうゆ、砂糖、塩を入れて
     弱火にかける。

   2.ひと煮立ちさせて砂糖を溶かす。
     火から下ろし、昆布10gを加える。
     半日程おいたら昆布を取り出し、
     新しい昆布10gと取り替える。
  [昆布酢]がよく絡むよう、
  冷めてから、2度目の昆布を加えて下さい。

  保存する場合は、清潔な保存容器に入れて、
  冷蔵庫で約1ヵ月保存可能です。
  昆布は2~3日後には取り出して下さい。

  この[昆布酢]は、
  かにを食べるときのつけ酢にしたり、
  長ねぎや魚の南蛮漬け、
  長芋のサラダ風の酢の物、わかめの酢の物
  などのほか、飲めるお酢としても使えます。

   3.タラは全体に塩を薄く振り、2時間おく。
     タラから出た水気をペーパータオルでよく拭き取り、
     魚焼きグリルでこんがりと焼いてバットに取り出す。

   4.2の[昆布酢]をカップ1ほど容器に取り分ける。
     タラの粗熱が取れたら、一口大に手でほぐしながら加え、
     約8時間漬ける。

   5.器に盛り、好みの昆布類を添えたら、完成!


posted by ぽっぷらいと at 15:03| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1/17「きょうの料理」ぶりと水菜のサッと煮:中村元計

 ぶりと水菜のサッと煮 
 ブリを煮るときは、
 塩を振って水気を拭き、霜降りにすることで、
 クセがなくなり、食べやすくなります。
 ふっくら柔らかく仕上げるには、
 少ない煮汁でサッと煮るようにしましょう。
<材料(2人分)>
  ・ぶり(切り身):2切れ(160g) 
  ・水菜:200g
 
  ・酒:カップ3/4
  ・しょうゆ:小さじ2
  ・削り節:3g
 
<作り方>

   1.ブリの重量の1%の塩を全体に薄く振り、1時間おく。
     水菜は食べやすい長さに切る。

   2.ブリから出た水分をペーパータオルで拭き取る。
     食べやすい大きさに切り、熱湯にサッとくぐらせる。
     少し色が変わったところで取り出し、
     流水で皮についたウロコをぬめりを取り除き、
     ザルに上げて水気を切る。
     P! ブリの生臭みをしっかり取ることで、おいしさUP!

   3.鍋に、酒、しょうゆ、削り節を入れ、中火にかける。
     沸騰したらブリを加え、全体を混ぜながら煮る。
     P! 削り節でぶりの生臭みを和らげる。

   4.汁気がなくなってきたらブリを端に寄せ、水菜を加える。
     火を少し強め、サッと混ぜ合わせたら、完成!

posted by ぽっぷらいと at 14:47| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1/17「きょうの料理」ふっくらぶりの照り焼き:中村元計

 ふっくらぶりの照り焼き 
 脂の乗ったブリは、今が一番おいしい時季。
 定番の照り焼きが思い浮かびますが、
 身がパサついたりと、うまくいかないことも。
 ここで焼き方のコツを押さえて、ふっくらおいしく楽しみましょう。
<材料(2人分)>
  ・ぶり(切り身)
   厚さ2cmまでのもの
:2切れ
 (120g)
 
  ・ゆずの皮
   (せん切り)
:適量
  ・サラダ油:少々
 
[漬けだれ(作りやすい分量)]
  ・しょうゆ:大さじ4 
  ・みりん:大さじ1
  ・ゆず:1個
 
<作り方>

   1.[漬けだれ]を作る。
     ゆずは所々皮を剥いて1cm幅に切る。
     ボウルに、しょうゆ、みりん、ゆず入れる。

   2.ブリを小さめの容器に並べ、1の[漬けだれ]を注ぐ。
     ペーパータオルをかぶせ、3~4時間漬け込む。
  使うブリは、厚さが2cmまでのものを!
  厚いものを使うと、中まで火が通る前に
  身が堅くなってしまいます。
  買ってきた切り身が厚い場合は薄く切って
  下さい。

   3.ブリの表面の汁気をパーパータオルで拭く。
     [漬け汁]は残しておく。

   4.フライパンにサラダ油(少々)を入れて熱する。
     弱火にし、ブリを立てて皮から焼いていく。
     P! 皮をこんがり焼いて、生臭みを和らげます。
       火が強いと、身がすぐに堅くなってしまうので要注意!

   5.皮がこんがり焼けたら、
     片面を約1分30秒間ずつ弱火で焼き、
     両面に焼き色をつける。
     P! 弱火で焼き、ふっくら、しっとり仕上げましょう。

   6.3で残しておいた[漬けだれ]を大さじ1ほど加える。
     蓋をして、フライパンを時々揺すりながら
     約30秒間蒸し焼きにし、全体に[漬けだれ]を絡める。

   7.器に盛り、ゆずの皮のせん切りを添えたら、完成!




 中村元計
 京料理なかむら
   ・公式サイト
   ・住所 : 京都市中京区富小路御池下ル
   ・電話 : 075-221-5511

posted by ぽっぷらいと at 14:41| NHK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1/17「おびゴハン」ナポリタン:森野熊八

ナポリタン
<材料(2人分)>
  ・スパゲティー
       (乾麺)
:150〜200g
 
  ・ソーセージ:5本
 
  ・タマネギ:2個
  ・ピーマン:2個
  ・トマト:1個
  ・マッシュルーム缶:100g
  ・ニンニク:1/2片
  ・ケチャップ
:大さじ4〜6
  ・白ワイン:大さじ3〜4
  ・バター:10〜15g
  ・塩:適量
  ・コショウ:適量
 
[スクランブルエッグ]
  ・卵:3〜4個
  ・生クリーム:1/4カップ
  ・バター:20g
  ・塩:適量
  ・コショウ:適量
 


<作り方>

   1.ピーマンは種をとって3mmの細切り、
     タマネギ、ニンニクは薄切り、
     トマトはヘタを取り、さいの目切りにする。
     ソーセージは細切りにする。

   2.フライパンにバターを入れて中火で加熱し、
     1のニンニク、タマネギを入れ、
     タマネギに軽く火が入ったら、
     1のピーマン、ソーセージ、マッシュルーム缶を入れ炒め、
     1のトマト、白ワイン、ケチャップを入れ
     全体が混ざったら火を止める。

   3.鍋に湯を沸かしたら、スパゲティーを茹でる。
     パスタがくっつかないよう30秒ほどかき混ぜる。
  パスタの茹で加減は、
  鍋から1本取り出し、真ん中を持った時に
  両端の下がくっついたら茹で上げ時。
  パスタの茹で汁は
  ソースの濃度や味を調える時に使えるので
  捨てない。

     茹で上がったら
     2のフライパンにスパゲティーを入れて、全体をよく絡め、
     スパゲティーの茹で汁でソースの濃度を調整し、
     塩、コショウで味を調えて
     器に盛り、
     [スクランブルエッグ]、[ウサギのソーセージ]をのせて、
     完成!

[スクランブルエッグの作り方]
 1. ボウルに卵、生クリームを入れ、
   塩、コショウで味を調え、泡立てない様に混ぜる。
 2. フライパンにバターを入れて中火で加熱し、
   1の卵液を入れ、
   木ベラでゆっくり大きく混ぜながら
   好みの加減に焼く。

[ウサギソーセージの作り方]
 1. ソーセージのカーブを上にし、
   2/3の位置に斜めに切り込みを入れる。
 2. 切り込みを入れた部分の表面に、
   縦に包丁を入れ耳を作る。
 3. ソーセージを裏返し、
   両端に横に切り込みを入れ、
   切り込みを入れた部分の表面に包丁を入れ、
   前足・後ろ足を作り、茹でたら完成!

posted by ぽっぷらいと at 14:28| TBS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1/17「ありえへん∞世界」ホットケーキミックスにマヨネーズで高級パンケーキの裏技

ホットケーキミックスにマヨネーズを加えるだけで
高級パンケーキの味にする裏技が紹介されました。
 

 ホットケーキミックスで高級パンケーキ
<材料>

      ・ 卵
      ・ 牛乳
      ・ ホットケーキミックス
      ・ マヨネーズ
     
  ♦ ホットケーキミックス150gあたり、
    マヨネーズ大さじ2が目安です

<作り方>

   1.ボウルに卵と牛乳を入れてよく混ぜ、 
     ホットケーキミックスを加えたら、
     さっくりと混ぜる。


   2.1にマヨネーズを加える。

   3.通常のホットケーキと同様に焼けば、完成!

posted by ぽっぷらいと at 07:41| テレビ東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。